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  • にっこう が更新を投稿 2019年5月12日 9:47 PM

    夕暮れ土手の側面を斜めに歩く本当は道では無いが近いから草を踏み着けるそこだけ草丈が低い。しばらく歩く橋の中ほど20メートル下から笛の音が聞こえる黒犬が走って来て軽トラックに飛び乗る50歳ぐらいのご婦人だ又犬笛を2度3度ドアを開け閉め、黒犬も心配そうに、白犬が走って来て荷台に飛び乗る叱られていた。その後頭を撫でながらおやつを上げていた黒犬にも、両犬とも全力で尾っぽを振る、白犬が上を見る、その場を離れる反対の歩道を娘さん二人背筋ピン両手キビキビ姿勢バツグンこちら、くの字トボトボ背筋を伸ばす上を見る上弦の月に見守られていた。みんな誰かに見守られているんだな!帰り道、側面の道を若者が走り上がて来た(土手の千葉、人に踏まれて一度は枯れる露の情けで生き返る)通らせて貰ってゴメンよ。上弦の月明かりで家に着く。庭を照らす草花みんな生き生きしてた。良かった。アリガトウ。

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