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  • にっこう が更新を投稿 2019年8月29日 10:26 AM

    近年、天変地異が多く発生し今回、九州北部の大雨での災害にあわれた人のことを思うと私の胸も痛みます、我が身にふりかかった、と思うと病気と同じように身がつまされます、私は心配ない、病気になっても病院に行けば直るぐらいに思っていましたが直りきりが難しい病気になり、生きたように死ぬと言う、言葉道理、一生懸命、真面目に病気に向き合うようになりました、でもひた向きに私の人生に向き合って生きているうち、私に充実感、満足感が生じているような気がし、心暗く沈みこむか、明るく前向きに考えるか、人それぞれで、みんな悩んで成長すると思います、人生の永い短いはあるけれど、苦しみ、喜びは心の取りようで人それぞれと思います、望みが低い思われても、今、何とかなっている、という安心感、ときが来ても、するだけはしたという満足感、そう思えてきた今日この頃、今ほど深く生きてきた意味を味わい、生きることを実感し命を大切に、できる日々に感謝しています、人、それぞれの「しあわせ」を見つけてください、
    介護をなされているご家族様、愛しい人を見送った、ご遺族様、いっときでも心の負担を神仏に預け、手足を伸ばして熟睡できますように、
    投稿する時、誰かを傷つける表現がないかと、ためらいますが、ご容赦ください、集いの会で癒され、良きお話など、聞かせてください。

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    • FIT393 さんが3週 3日前に返信

      ありふれて過ぎ去るたわいの無い日常は、こんなにも幸せがちりばめられていたのか、、、と気付くにはキッカケが必要でした。
      そのキッカケがカミさんの膵がん罹患でした。
      それからの毎日は、その小さな幸せを出来るだけ実感しようと、そして長く続きますようにと努力した日々だったと思います。
      本人にとってはツラい闘病期間だったかも知れませんが、僕にとっては「僕らが一番通じ合い、幸せを体感しようと努力した日々」だったと感じています。

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      • キノシタ さんが3週前に返信

        苦難を一緒にした夫婦って、何かあうんの呼吸で通じるところがありますね。
        しかし最近は、連れががんになれば離婚するとかの例が多いので勿体ないなと思います。
        苦難を乗り越えれば、より絆の深い夫婦になれるのに。

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        • FIT393 さんが3週前に返信

          人間が繋がる力の最大は、そもそもの基本能力かも知れません。
          そうすると、小さな苦難でも、引き離すには充分な力だったりするんでしょうね。

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