アクティビティ

  • にっこう が更新を投稿 2019年9月7日 10:25 PM

    軽い病気なら「頑張って」言われたら、気にならず、「ありがとう」と言えますでも、直り切りが難しい病になれば(頑張っているのに、これ以上どう頑張るのだと、苛立ちさえ起きます)家族にでも、そう想う心が有るのに元気な人に言われると尚更、素直に獲らえる気持ちになりません、よく言葉、表現力の不足で雰囲気が壊れます、言葉でなく、相手の心をお気持ちを汲み取るようにすれば決して困惑する言葉では有りません、私も「頑張りよ」と言って嫌な顔をされ「粘りなよ」に変えました、それでも、馴染まない人はいます、身体が傷付き、「生命」の危機の時、一敗、自分の心が強く、病気に心が挫けなければ一勝、周囲の人の応援、激励(医療者も含む)で一勝、これで二勝一敗、自分の心が弱くなれば尚更、厳しい、現実になります、人は身体全体の表現、行動が総て、心の表れです、心が躓いたり、荒まないよう、苦しい時ほど、笑顔を心掛けます、そんな人生を夕陽を観ながら想います、病気に勝てなくても、勝ちたい気持ちです、心まで負けません、誰かが、この病気を退治するまでこの身が朽ち果てるまで私は頑張ります「頑張って」の言葉は私が私に掛けます、勝手な考えですみません、ララ様も「頑張って」ください、生きて生きてください、

    5+
    • ララちゃん さんが2週 1日前に返信

      コメントありがとうございます。そうですね「頑張ってね」は他人の口から発せられようと自分が自分に掛けてると思えばポジティブモードになれる気がします。

      5+
      • にっこう さんが2週 1日前に返信

        みなさま、病気になったのが人生ではありません、
        今まで生きて来たこと、すべてが人生です、まだまだ、ドラマは続きます、続けましょうと自分に云っている私です、

        7+