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  • にっこう が更新を投稿 2020年1月27日 11:07 PM

    膵臓癌は治療が困難で外科手術が出来ても予後不良で病状悪化
    のスピードは速く治療の選択肢が少なく絶えず恐怖と不安の日々を
    過ごしながら生きて来たか、人それぞれの思いは違いますが
    恐怖や不安は、未来志向によって感情的な心の叫びと感じます、
    今日、1週間後、1ヶ月後、1年後に起こるかもしれない事に恐怖、
    不安を抱き、悲しみ苦しみの感情がコントロール出来ない状態に
    なり、容赦なく心の痛みを招きます、「心痛」と思います、私も
    心配はよくします、最悪を想定して日々出来る事の最善を尽くす、
    その時々、出来る事に目を向けて現実の厳しさの中で不安を
    持ちつつ、安らぐ時間を得てホットする、心の癒やされる瞬間に
    今日も生き抜いた、明日も生きるぞと積み重ね月日が流れました、
    恐怖、不安は時々訪れますが、日常生活が良ければそれで良し、
    不調な日は、その時その時に考えようと日々過ごしてきました、
    命有る限り諦める事は今は考えないようにしています、勝手、
    術後に痛みと苦しさに楽な道を描いた事も有りましたが未来の
    事は余り考えず、過去の数々の懐かしい想い出、喜びを、心に
    思い浮かべ生きれる所まで生きる、「心配」はしても、「心痛」は
    しない、今日初日、今日が始まりと指折り数えて過ごして来ました、
    人それぞれ、不安解消の方法は違いますが余り先の事を考えず
    身体は辛い時も有りますが心安らぐ日々で有りたいと思います、

    10+
    • FIT393 さんが1か月前に返信

      僕らも、手術直後は同じような恐怖と不安を抱えました。
      治療中は、週に1回は通院し、現状の安定にホッとして、手術に向けて前向きな気持ちを維持できました。
      ですが、手術後、1ヶ月に1回の外来だけでは、不安で不安で。
      前向きとかそういうありふれた心構えではなく、現実の生活は苦しいものですよね。
      それを愚痴るのも心にとっては良い休憩になるでしょう。
      いつも頷きながら読んでいますよ。

      8+
      • にっこう さんが1か月前に返信

        こちらこそ、いつもよく膵がん患者に理解を
        示して頂き感謝しています、お辛い気持ちを
        乗り越えて、FIT様のブログを拝読しています、
        今後ともご助言、よろしくお願いいたします、

        6+