にっこう

  • 今日も来ちゃいました、味スタ。勝って免疫アゲアゲしたいです。

    10+
    • にっこう さんが1週 4日前に返信

      首位独走、仙台に1-0で勝利、免疫力上がりましたか。

      2+
  • 以前ご紹介した、JR西日本財団主催の大津秀一先生の講演会、抽選に通りましたー。
    膵癌に焦点を絞ったお話にはならないでしょうが、8/31のカフェの代わりに、行ってきます。

    これも以前にキノシタさんなどからご紹介のあったクラウドファンディング、見事に目標達成のようですね。著作の漫画が届くのが楽しみです。

    昨日NHKで放映された、サンドウィッチマンの病院ラジオ。がん研病院が舞台でしたが、すごく心にしみましたねえ。ホントにしみました…。

    5+
    • にっこう さんが1週 6日前に返信

      講演会で良い話が有れば投稿してください。
      昨日、私も放送を見ました。家族の心情と患者の振る舞いに入院していた頃の私をスライドさせて意味深いものを感じました。
      悲しみ、苦しみ、痛み、不安を乗り越えて患者同士よく励まし合ったり、病気の話、元気になったら何を食べるとか取りとめの無い話を入院中よくしました。その後それぞれ日常生活に帰宅しましたが懐かしいような日々でした。

      2+
    • うとら さんが1週 6日前に返信

      気付くの遅れてとちゅうからとなりましたが【病院ラジオ】私も見ました。
      お話も、かかる音楽もしみました…

      のりぽきーとさんの出版、私も一口参加させてもらったので達成出来て嬉しいです。

      3+
    • ララちゃん さんが1週 5日前に返信

      抽選に通って良かったですね。私はダメでした。なので思い切って8/31のカフェに申し込みしました。
      30日から東京入りし大好きな浅草界隈をうろちょろしてこようと予定しております(笑)

      3+
      • キノシタ さんが1週 4日前に返信

        ララちゃん。8/31日、お待ちしております。
        声をかけてくださいね。でないと、顔がつながらない。

        0
        • ララちゃん さんが1週 4日前に返信

          大津先生のお話は勿論、皆様にお会い出来るのを楽しみにしております。

          0
    • さるぼ さんが1週 5日前に返信

      今日。大津先生に受診しましたが、先生JRの講演会に向けてやる気、緊張感満々でした。でもそれは先生にとり夏休みとも言えて、その代わりクリニックは夏季休業なしだそうです。

      3+
      • にっこう さんが1週 5日前に返信

        患者に寄り添ってくれる善き医師に巡り逢えて良かったですね。ご縁を大切にして病状を改善、回復してください。

        1+
      • キノシタ さんが1週 4日前に返信

        8/31の大津先生の講演、まだまだ席がありますから、拡散してくださいね。

        0
    • 皆さま
      コメントを賜り、ありがとうございました。
      ララちゃんさん、私は8月31日の集いに参加するのが難しく、8/23に行こうと思ってたので、集いに参加できること、良かったです。一足お先に、大津先生の気合いを全身で受け止めてきます!(笑)

      3+
  • 突然ですが、皆さんのお酒との付き合い方を教えてください。
    私自身は、術後約1年半は完全禁酒し、その後は少しずつ再開して、今は職場の飲み会や週末の晩酌で週2〜4日という感じになっており、少し飲み過ぎかと思うところがあります。
    飲酒は、飲み過ぎでなくても、術後の予後や再発転移等に影響を与えたりするのでしょうか…。
    何とぞ、よろしくお願いいたします。

    3+
    • 待夢 さんが2週 3日前に返信

      私は2週間に1-2回位、ビールを飲んでいます
      押川先生の動画では、
      抗がん剤の中にもパクリタキセルのように
      アルコールが含まれているものもあるので
       
      飲み過ぎなければ、アルコールそのもので
      進行するわけではないと、おっしゃっていました
       
      でも控えるのに越したことはないのでしょうが
      「生きがい」の一つでもあるので
      それを我慢してまで、長生きしったくないと思う
      自分がいます。
       
      自分の人生自分で決めるのですから
      我慢しなくてもいいかなと個人的には思います(^^)
       
      参考にならない意見ですみません

      5+
    • キノシタ さんが2週 3日前に返信

      私の場合、術後はビールもまずくて飲む気にならなかったですが、1ヶ月後には飲んでましたね。
      米国対がん協会の『「がん」になってからの食事と運動』でも、アルコールは男性は1日2ドリンク、女性は1ドリンクまでにする(1ドリンクはアルコール10~15gに相当)
      とされています。
      純アルコール量の算出式
      摂取量(ml) × 度数または % / 100 × 0.8(比重) = 純アルコール量(g)
      ですから、ビール500ml(5%)では、
      500×0.05×0.8=20g
      となり、10gで1ドリンクを採用すれば2ドリンクになります。
      男性なら500mを1本、女性なら350mlとなります。
      この程度で抑えておきましょうということでしょう。
      私は焼酎派ですから、ロック1杯で我慢していますが、休肝日は設け…[ 続きを読む ]

      4+
    • ぴのこ さんが2週 3日前に返信

      術後1年くらいは、飲んでいません。
      今では、ほぼ毎日。
      缶チューハイなら半缶。
      冬は、熱燗最高!1合まで。
      たまに休刊日程度です。
      飲める方でしたが、さすがに少しだけ。
      美味しいものには、お酒ですね。

      3+
    • 皆様
      コメントを賜り、誠にありがとうございました。
      自分が調子に乗って、ちょっと飲み過ぎだということが、よく分かりました(汗)。
      重々自覚して、ちょっと自重したいと思います。
      ありがとうございました。

      3+
  • 生命は限られたもの
    この事はよくわかっていたはず
    なのに、余命を聞くと
    何も出来なくなってしまいました
    今どうしたらいいの?
    ただ淡々と過ごすだけでいいの?
    寂しい
    不安
    そんな事ばかり考えて
    前にすすめません

    みなさんはどのように過ごしていますか?
    良かったら、教えて下さい。

    7+
    • にっこう さんが2週 5日前に返信

      私は日々淡々と私がなすべきこと処理しています。日常の中に幸せは有り、他に求めても有りません。ご主人様よりなよっち様の方が私は心配です。家族が心も身体も丈夫でなければ看病は辛く厳しく疲れますよ。なよっち様が倒れたら患者のご主人様は今以上に病気に触りますよ。心強く持ってご主人様と仲良く歩んでください。治療が良い方に向かいますようにお祈りします。

      2+
    • ひぃ さんが2週 4日前に返信

      余命宣告は私だけ知らされ、辛かったですね。
      母の居ない所で泣き、ふと考えました。私は母が居なくなる不安と寂しさで苦しい。では、母は?
      みんなの前から居なくなる不安。それでもありがとうねの言葉が増え、嫌いだった自分の写真を撮ってと笑い、朝が来れば朝だ朝だーよと歌う。自分の不安を我慢して残される者を気遣う強さを見て教えられた事がありました。
      動ける内に行きたい所を聞き、直ぐに実行しました。会っておきたい人も歩ける内に会いました。
      いつもの生活をして多少のワガママを聞き、体調聞くときは
      体調どーよ?それは何より。とあっさり聞くように心掛けました。
      病気の話しは母が言った時はしっかり聞き、こちらが聞きたい時は最小限であっさりと。

      寂しい、不安は患者本人が痛感してる事。
      本人が病気の事だけに支配され…[ 続きを読む ]

      3+
      • にっこう さんが2週 4日前に返信

        久しぶりにひぃ様らしい、レスを読み少しだけ安心しました。
        生きて入れば色んな事が有りますが二度と戻らぬ今日と言う日をみんなで励ましながら良い日にしましょう。家族は家族の気持ちを知る。なよっち様、ひぃ様、ご家族の皆様、寄り添う事は大変でしょうが猛暑の中、御身体大切にしてください。
        患者も家族の幸せを願っています。

        0
      • 待夢 さんが2週 4日前に返信

        ひぃさんのコメントや対応は
        とても自然で優しく安心できます
         
        私にはお会いするたび
        いつも「怖く」思えるので
        ギャップ萌えですね(^^)

        2+
    • 待夢 さんが2週 4日前に返信

      患者の立場からすると
      家族があまり病気のことに
      ナーバスにならずに
       
      病気になる前と同じように
      接してくれることが
      安心して治療に専念できるのと
      病気に支配されない日々を送れる
      鍵になります
       
      家族が病気のことを思ってくれればくれるほど
      病気のことばかり考えてしまい
      QOLも良くない毎日になってしまいます
       
      いろいろな心配や不安はあるかもしれませんが
      ひぃさんのような対応をしてくれると
      患者としては一番安心できるかなと思います

      3+
    • ビアンカ さんが2週 4日前に返信

      こんにちは。
      ちょうど去年の今頃から、主人は厳しい状況に突入していきました。
      余命ははっきりとは言われていませんでしたが、どうやら次の年(今年)の桜は無理らしい、とは薄々わかりました。
      主人は、全て自分で知り、決めて行きたい人でしたから、
      私はひたすら、異論を唱えず、ついていくのみでした。
      正直今になって、病院で主人と一緒にいた時以外、自分がどう過ごしていたか、ほとんど覚えていません。
      でも、一度だけ「おいて行かないでよ」と、思わず言ってしまった時、主人がとても困惑した顔をしていました。
      それからは、できる限り笑っていたように思います。
      悪い事を考えれば考える程、何もかも悪くなっていくと思ったので、今日一日の事だけ考えるようにしていました。
      バカな事、なるべく言ったりしたりしていたと思います…[ 続きを読む ]

      3+
    • なよっち さんが2週 4日前に返信

      にっこうさん、ひぃさん、待夢さん、コメントありがとうございます。
      どうしても自分中心になってしまうんですよね~。いつまでも子供です。今はまだ二人で話をしたり、ちょっとお出掛けしたりも出来るので、私の存在がストレスになるんじゃなくて、そっと寄り添う事が出来たらいいんですが。
      (^-^)笑顔で日々過ごせますように。

      3+
    • なよっち さんが2週 4日前に返信

      ビアンカさん
      コメントありがとうございます。
      とても切なく、今でもご主人の事を本当に大切に思っておられたんだろうな。と、身につまされる思いで読まさせて頂きました。主人が私を置いて逝く。しかもこんなに早く…想像もしなかった事が起きようとしている。
      私も、たった今から、今日の事だけを考えていきたいと思います。
      遺族の方たちには、辛い事を思いだすような事をしてしまい、申し訳ありませんでした。ご助言、本当にありがとうございました。

      3+
    • bebe さんが2週 2日前に返信

      ウチのカミさんは宣告された余命の4倍生きました。
      1年目は当然パニック、恐怖、不安。
      2年目になって少し落ち着きはじめて日々の体調を気遣いながら温泉旅行もしました。
      3〜4年目、病はどんどん進行し体調悪化が何度ももありながらもそれを受け入れ淡々と対応していました。
      さすがに4年目はもう何時どうなってもおかしくないと腹をくくって起こりうるあらゆる事を想定していました。

      不安や恐怖から始まり、現実を受け入れはじめそれなりの過ごし方をして、結局それが日常になりました。
      不思議なもので辛いのもしんどいのも日常になると予想も出来るようになりました。

      体調をチェックしながらも結局は昔のような喧嘩もよくしました。

      辛くてしんどいのは当然なのですが、
      今後どうなるのか?
      何が起こりうるのか?
      その時の…[ 続きを読む ]

      1+
    • なよっち さんが2週 2日前に返信

      bebeさん、コメントをありがとうございました。
      主人の人生だから、主人主導でいくのが正解なのだと思いますが、主人の事を心配しているようで実は自分の心配だったり、、、。自己中すぎて、自分の事が嫌いになります。
      主人と二人の時間を与えてもらっただけで、感謝です。色々模索しながら、体と心の平穏な時間が少しでも続きますように。
      bebeさんも毎日暑いですので、お身体には充分ご注意してください❣️

      3+
  • 待夢 が更新を投稿 2019年7月30日 6:35 PM

    私の好きな相田みつをの言葉に
    「しあわせは、いつも、じぶんの こころが きめる」
    というのがあります。
     
    癌になってから、
    一日の重みと家族の大切さが
    それまで以上に感じ、
     
    家族と一緒に過ごす時間が
    とても愛おしく思えるようになりました
     
    貧乏なので^^; 旅行などもできないし
    自由診療や先端医療も無理だけど
    QOLを最大限保ちながら
    過ごす家族との時間は
     
    今までの人生で感じたことのない
    「幸せ」な時間に感じています
     
    これも癌になったからこそ
    過ごせる様になったかと思うと
     
    時間を意識せず、家族にも自分にも
    中途半端に過ごす数十年よりも
     
    一日一日を家族と過ごせることに
    喜びを感じながら過ごせる1年のほうが
     
    とても幸せな時間なんだなと思えます
     
    癌になったことで
    幸…[ 続きを読む ]

    13+
    • マシャ命 さんが3週 1日前に返信

      待夢さんステキです!とてもカッコいいです!
      私は心も気持ちも弱っちぃので、とてもそう考えることは中々難しいですが、
      こんな私でも、ガンを宣告されたとき、1つだけ良かったと思ったことがあります!
      それは…
      私の宝物の子供たちじゃ無かったことです。

      9+
      • 待夢 さんが2週 4日前に返信

        私は小さな頃から持病の腸捻転などで
        いつも死が隣り合わせになっていたので
        死への恐怖が少ないのかもしれません。
         
        それなので他の方の参考にはならないかなと思います。
        私も究極のわがままを言えば、
        家族の悲しみを経験することなく
        自分が一番先に逝けることが幸せに思ってます(^^)

        1+
    • なよっち さんが3週前に返信

      いつもながら待夢さんの考え方や感じ方に羨ましく、ある意味教祖さまの域に達しているような気がします。
      私は、主人が癌になった事で失ってしまった事や我慢する事、そして今一番意識が向いている事はこれからの事です。
      待夢さんの投稿を見て、今の小さな幸せに目を向けて、今、主人と一緒にいる事が出来る❣️幸せを楽しみたいと思います。

      4+
    • キノシタ さんが3週前に返信

      がんになることで、人生で大切なものの基準が変わりますね。直腸がんと膵臓がんの二度のがんを経験したのですが、正直最初の直腸がんではその境地にはなれませんでした。
      膵臓がんは覚悟をしたので、地位や名誉には頓着しなくなりましたね。企業戦士は止めて、「あの人は良い人だね」と言われないように努めましたよ。

      5+
      • casron さんが2週 6日前に返信

        「あの人は良い人だね」と言われないように努める、なるほどな~と思います。私もそんな人を目指したくなりました。
        キノシタさんは、最初の直腸がんの時にはその境地に至らず、膵癌の時は覚悟ができてその境地に至ったということなのですね。
        初めて癌に罹患し、しかもそれが膵癌だった、そうなるとなかなかその境地に至るのは難しいですよね。

        4+
  • 今から15年ほど前、仕事の出張でアラスカに長期滞在した時、世話になったカヤック使いの青年がいました。氷河に連れて行ってくれ、その氷を持って帰って酌み交わしたオンザロックは、氷に閉じ込められた太古の空気がパチパチと弾ける音がして、最高の一杯でした。
    先日、何気なくテレビを見ていると、3万年前の日本人渡来の再現を目指して台湾から与那国島まで手漕ぎの丸木舟で航海するというプロジェクトのニュースで、漕ぎ手のリーダーとして、その青年が映っていました。かなりおっさんになっていましたが、良い顔してましたねえ。
    今も変わらず自分の信じる道を歩み続ける彼の姿に、生きる力を与えられたような気がしました。

    10+
    • にっこう さんが3週 6日前に返信

      信念を持って目的に精一杯生きる事、素晴らしいですね。信じる道を歩んで病気を克服してください。頑張りましょう。

      2+
    • ひぃ さんが3週 5日前に返信

      何気なくみたテレビの出会い。
      そんな素敵な偶然が偶然じゃない気がします。

      2+
  • 新大阪の押川先生講演会に行ってきました。
    恒例の公開セカンドオピニオンでは、私の質問も取り上げられました(15番目くらいの49歳男性膵癌患者の質問です)。質問の毛色が少し変わっていたので、皆さんから笑いが起きていましたが(汗)。
    押川先生のお答えは、今回は結構、腑に落ちました。
    ぴのこさん、ご挨拶もせず少し早めに退出しました。失礼いたしました。

    4+
    • ララちゃん さんが1か月前に返信

      私もぴのこさんと一緒に行きました。開始3時間後の質問コーナーはクーラーが効きすぎて寒く、度々室外に出ましたが「おーぐっちゃん」さんの質問は聞きましたよ。

      1+
      • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

        ララちゃんさん、ありがとうございます。
        確かに寒かったですねえ。私もクーラー直下でフルフルしてました(笑)。
        私の質問の趣旨は、標準治療を進める医者と、代替医療にも光明を見出したいという思いを持つ患者さんとの間のギャップについてのものだったのですが、私の言葉足らずのため、医療者同士の話と捉えられてしまい、特に五月女先生には身もふたもない答えをされてしまいました(汗)。反省です。
        今度からは、もう少し身のある質問をしようと思います。
        コメント、ありがとうございました。

        2+
        • ララちゃん さんが1か月前に返信

          長時間で寒さ(笑)も有りましたが癌に対する勉強会みたいなのは初めての経験で良かったです。
          退出された後かもしれませんが最後に質問されていた若い女性の内容が重く今だに脳裏に焼き付いております。

          2+
        • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

          退出した後でした。YouTubeで拝見しましたが、あの押川先生のお答えで、質問者の方の心に平穏が戻ったのか…、私も気になる余韻が残ってしまいました。

          3+
    • キノシタ さんが1か月前に返信

      おーぐっちゃんの質問、見ましたよ。五月女先生の声が小さいですね。よく聞こえません。というか、押川先生が声が大きすぎるのでしょう。マイクはそれに合わせてある。
      膵臓がんの集いでも丸山ワクチンを紹介しましたが、押川先生と同じ考えです。たとえ「偽りの希望」でも必要なときがあると思います。
      基本は標準治療をしっかりとやることですね。

      3+
      • FIT393 さんが1か月前に返信

        ここ、どうでも良いことなんですがレス。

        > というか、押川先生が声が大きすぎるのでしょう。マイクはそれに合わせてある。

        これ、おそらく違います。
        当日、配信に使われたマイクは、配信用PCの内蔵マイクだと思います。
        PCの内蔵マイクは、メッセージソフトなどの交信用に最適化されているので、正面の近いところの声を良く拾うようになっています。
        会場全体的には、ハンドマイク集音のスピーカー出力を平均的に聞いていますが、PCの内蔵マイク的には、正面の押川先生の声の方がスピーカーから出てくる音よりも拾いやすい条件になっているんです。
        レベルの問題では無いんですね。

        0
        • キノシタ さんが4週 1日前に返信

          なるほど、そういうことですか。会場からはクレームがないはずですね。

          0
    • ぴのこ さんが4週 1日前に返信

      おーぐっちゃん質問のときわかりました^^
      長時間だったけど知らないこともいっぱいでした。
      久しぶりに患者を社会的に診ておられる五月女先生は、興味ありでした。
      寒すぎて昨日からダウンしてしまいました。
      咳と微熱で近所で診察行ってきました。
      またの機会を。

      0
      • ぴのこさん
        コメント、ありがとうございました。どうかお大事になさってください。

        1+
  • 明日は新大阪で開催の押川先生の講演会に行ってきます。
    ところで、押川先生の最近のYouTube動画のタイトル「がんの不幸自慢をしてませんか?」…、めっちゃ刺激的ですねえ(汗)。実際に動画の中身を見ると、至極真っ当なお話だと思ったのですが、もう少しタイトルがどうかならないものかと…。この辺りが患者とのギャップなんですかねえ…。

    9+
    • ぴのこ さんが1か月前に返信

      行きます!
      疲れてきたら途中抜けたりで調節します。

      1+
    • MYU さんが1か月前に返信

      【がんの不幸自慢】という言葉を医師がどういう感覚で書いたのか、押川先生の意図を私も知りたいです。

      2+
    • キノシタ さんが1か月前に返信

      事実を伝えることと、自慢との間には微妙な差があるのでしょうね。受け止める側の問題もあるでしょう。文章だけのブログなどでは、そう受け止められる危険性もあります。
      かといって、どのように気をつければ良いかといわれても、名案が浮かばない。

      1+
      • MYU さんが1か月前に返信

        たとえ、がんになってしまったことを不幸だと感じているとしても、決して【自慢】だと思っている患者などいないと思いますよ。

        4+
        • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

          ホントに私もそう思います。

          5+
        • キノシタ さんが1か月前に返信

          経験を話すだけで、それを「自慢」ととる人がいるという説明です。私が完治した経験を話せば、「自慢話」だという患者もいるのです。そのような人をいちいち気にしていられないので、私は無視していますが。
          そうした経験から、慎重に話すようになっています。

          2+
      • MYU さんが1か月前に返信

        キノシタさんのおっしゃる「経験を話すことを【自慢】ととる人がいる」という事と、今回の押川医師がYouTubeで書かれて問題にしている【がんの不幸自慢】とは意味が違いますね。

        ここでの話題は、がん患者がどれほど大変な目にあったかなどの経験を語ることを【不幸自慢】と捉えている。それが癌やその患者について何も知らない一般人ならまだしも、医療者の立場でそう捉えているとしたら、患者の心を全く理解していないと感じるという趣旨での「患者とのギャップ」を書かれたものだと理解しています。

        1+
    • さるぼ さんが1か月前に返信

      患者が感傷的な内容を書くと読み手には刺激的に感じるのでしょうか。不幸自慢もまたその人の心身の痛みから来る叫びだと私は思います。
      不幸自慢になるなと言うのは誰でも言えますが、ではどのように不幸自慢を避けられるかや不幸自慢からどのような影響が出るかなど、最後まで本人をケアする覚悟と手立ては示して頂けたら と思います。押川先生は根は優しい方のようですからやはり真意を聞きたいですね。

      1+
  • Milkypeco が更新を投稿 2019年7月17日 9:39 PM

    先日、なかなか都内まで行けないので、近くで開かれた患者会のような集いに初めて行ってみました。同じテーブルに患者本人が2名しかおらず。。。親しき方を看取った方、近所に亡くなられた方がいる、という方がいました。気になったのは、お二人ともその知人の方が、ガンであることが、”忌み嫌う”ことであり、周囲に秘密にしていた、とおっしゃっていました。わたしも数名にしか言ってませんし、人それぞれですが、”忌み嫌う”って。。。あたし、その”忌み嫌う”病気の持ち主なんですけど。。。と言いたかったです。もう二度と行きませんが、なんだか気になって頭から離れぬ日々です。

    6+
    • にっこう さんが1か月前に返信

      二人に一人は何らかの癌に掛かる時代ですが日本社会は群れ(一族郎党、仲間、村)社会が根強く、身内に癌患者が入れば癌体質の家系とか、癌は死ぬと言うイメージが有り自分は癌の病気になりたく無いと言う防衛本能でゲンが悪いと思うのでしょう。別に気にしても得くにならず、病気に触るだけです。口に戸は立てれません、相手の気質が判ったらその様に付き逢えば言いだけです。楽しい事、良い事イメージしてお元気で御過ごしください。

      4+
      • Milkypeco さんが1か月前に返信

        返信ありがとうございます。一つの言葉に敏感になってしまいました。誰も好んで病気になったわけではないんですよね。自分は良い言葉を使うように気を付けたいと思います。ありがとうございました。

        1+
    • キノシタ さんが1か月前に返信

      がんになったのは”自己責任”、そのような間違った考えがまだあるのかもしれませんね。
      あるいはがん家系とうことが分かるのが気になるのでしょうか。がんは遺伝性の病気ではないのですが。
      長く生きれば、ほとんどのヒトがガンになるわけで、二人に一人ががんになる時代にそぐわない考えです。

      2+
      • Milkypeco さんが1か月前に返信

        返信ありがとうございます。患者会なので、少しすっきりできるかと思いきや、がっくりでした。ですが、こちらでつぶやかせて頂くと、皆様のお言葉ありがたく感じます。Pancafeにも行けるように、自分のメンタルと、ワンコの体を鍛え(通院中)たいと思います。ありがとうございました。

        1+
    • ララちゃん さんが1か月前に返信

      私も身内以外には病名を伝えてません。
      忌み嫌われるとかは考えてないですが会うたびに必ず「大丈夫」とか言う方も言われる方も、お互いに煩わしいかなとの考えからです。

      3+
      • Milkypeco さんが1か月前に返信

        返信ありがとうございます。どうも、「忌み嫌う」という言葉を何度も聞き、気になってしまいまして。。ららちゃんさんのお考えに同感です。ありがとうございました。

        1+
  • 今朝、蝉の声で目が覚めました。我が家の金木犀には毎夏、地中から孵化した蝉が大合唱しています。
    病気になってからは季節の移り変わりや渡り鳥、蝉、雀、草木など自然界全ての命の営みが如何に素晴らしい事かに無関心であった自分に気付かされてばっかりです。

    9+
    • にっこう さんが1か月前に返信

      我を忘れて大自然に溶けこめば素晴らしい光を放っている事に気が付く事が有ります。心も無我になり身体ともに癒されます。お元気で頑張ってください。日々祈っています。

      4+
      • ララちゃん さんが1か月前に返信

        自然界に目(心)を向けると本当に癒やされますね!
        アスファルトの破れ目から芽を出し花を咲かせている雑草にも愛おしさを感じます。

        4+
  • NANA が更新を投稿 2019年7月14日 3:43 PM

    雨ばかりですね。
    ちょっと、曇りになりました。
    少しだけお出かけします!

    5+
  • 昨日から右足の付け根が痛い、
    湿布すると収まる。 これって骨転移? 構わず今日もスタジアムです。

    3+
    • キノシタ さんが1か月 1週前に返信

      骨転移ではないと思うけどなぁ。

      1+
      • アッキー さんが1か月 1週前に返信

        キノシタさん
        一昨日より痛みも引いて勘違いかなと思ってきています。
        ただ不安はない事はないんです

        0
  • なよっち さんと ドンガバチョ さんのプロフィール写真ドンガバチョ さんが友達になりました 2019年7月14日 1:40 AM

    0
  • 主人が告知をされてから、9か月。先日、転移が見つかりました。
    今まで、重粒子線治療をしその後TS-1を60%で服用してきました。それもこれも、仕事のためにQOL重視するためです。
    転移が見つかった今も、次の治療を急がず、相変わらず仕事の都合で治療を進める予定にしているようです。
    毎日、喧嘩になりながらいくら説得しても無理です。残された人のため、会社のために、きちんと整理しておきたい。という気持ちもわかりますが、私は、どうしたらいいのかわかりません。
    主人の人生、主人がやりたいように、見守る事がベストな選択なんでしょうか?
    わたしは、もっとずっと一緒にいたいのに…。
    不安が募ります。

    3+
    • FIT393 さんが1か月 1週前に返信

      こんにちわ。つらいですね。
      仕事場に付いていくってのはできないんでしょうね?
      ご本人にしてみると、仕事をすることで、通常生活が出来ているという確認になっているのかも知れません。
      ケンカになるのは良くないのかも知れませんが、お二人で気持ちをさらけ出して妥協点を見つけるしか無いのかな。・・・・・
      お大事に。

      1+
    • キノシタ さんが1か月 1週前に返信

      ご主人は、手術ができないとわかったときに、いずれ再発や転移があると覚悟していたと思いますよ。
      その前提で、余命×QOLの面積が最大になるような生き方を模索してきたに違いありません。
      再発すれば完治はまずできません。ご主人の生き方を尊重してあげた方がよろしいと思います。

      2+
    • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

      あくまでも個人的な意見ですが
      少し重たいレスをします。
       
      なよっちさん、運営の方
      そぐわないコメントの場合には
      削除してください
       
      私なら、大切な人に心配をかけ
      納得してもらえないとしたら、
      子供がいなかったとしたら、
      それ以上迷惑をかけないように
      負担にならないように
      「離婚」ということも視野に入れます
      相手のために・・
       
      お互いを思ってであっても
      毎日、言い合いや喧嘩は
      お互いのストレスにもなり
      プラスになることは少ないように思います
       
      人間、数十年と生きていれば
      そう簡単に考えや生き方は変わらないように
      想います。
       
      変えるには生きてきた時間と
      同じくらいの時間がかかるんじゃないかな
       
      難しいけれど、お互いが尊重しあえるような
      答えを出せることを願っています

      1+
    • なよっち さんが1か月 1週前に返信

      FIT393さん、キノシタさん、待夢さん コメントをありがとうございました。
      理屈ではなくて、自分の気持ちを曝け出してしまい、傷付けてしまいます。
      本当はどうしたらいいのかわかっています。 でも、「もう少しの間、言わせてね。そしたら、あなたのいう通りにしてもいいよ❣️」

      6+
      • なよっち様

        はじめまして。ドンガバチョと申します。
        拙いコメントで申し訳ありませんが、少しでも参考になれば。
        基本は本人の自由にした方が良いと思います。
        このような状況になるとどうしても万一のことも考えてしまうので、物事の優先度は本人しか分からないです。
        私の場合は、周りからいろいろ言われると、「お前に分かるか」とか「そんなの考えてるわ」とか思ってしまうことも多いです。
        どう接してもらったら良いのか非常に難しいですが、経験上やって欲しいと思いつくのは(あくまで私の場合)
        ・励まし(時々)
        ・タイムリーな情報提供(しつこくなく必要最低限の情報→決めるのは本人)
        ・黙って話を聞く
        ・日常会話(出来れば病気のことを忘れるような)

        家族も大変ですが、寄り添っていくしかないと思います。

        コメント…[ 続きを読む ]

        2+
      • キノシタ さんが1か月 1週前に返信

        ドンガバチョさんも言われるように、「最後は本人の意向を大切に」でしょうね。もちろんなよっちさんも分かっていらっしゃいます。
        ドンガバチョさんも、ずいぶんと危ない橋を渡ってきたのですね。そうした経験などもぜひ呟いてください。参考になるでしょうから。

        0
  • 通勤中犬に手をかまれた

    1+
    • うとら さんが1か月 1週前に返信

      よーーーく消毒してくださいね。

      1+
      • アッキー さんが1か月 1週前に返信

        糖尿の血糖値測定の為のアルコール綿いっぱい持っていたので使用しました。今の所問題無しです。
        悪い人に見られたのか!

        2+
        • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

          悪い人には見えないですよ
          おもしろいサッカー好きのおじさんです(笑)

          *消毒用のアルコール綿、私も日常役に立つこと多いです
          糖尿病あるあるですね(^^)

          1+
  • 今日も来ちゃった味スタ
    今日は息子では無く、かみさんと来ました。ポートがちょい痛いかなぁ

    4+
    • ひぃ さんが1か月 2週前に返信

      免疫アップ出来たかな?優しく美しい奥様と楽しい時間を過ごせたかなー。本当に良いご夫婦ですね。

      0
      • アッキー さんが1か月 2週前に返信

        色んな事があって、なんか頭の中はごちゃごちゃでしたが、免疫アゲアゲにはなったと思います。

        1+
    • うとら さんが1か月 2週前に返信

      辛いこともあるけど、いつもの想いを胸に力に変えて頑張ってください。
      FC東京、勝利おめでとー。
      今日の雨・気温、お二人共風邪ひかないでね。

      0
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      一所懸命になれる趣味があるといいですね。
      がんと闘うだけの人生なんてつまらないですから。

      2+
  • 先日、御紹介したビタミンDに関する新聞記事です。参考アップしてみます。横向きで読みにくくて、すみません。
    キノシタさん、コメントを賜り、ありがとうございました。

    0
    • 自己レスです。
      私は、キノシタさんのブログを拝読して、術後抗がん剤が終わってから、5000IUのビタミンDサプリを飲み続けて、3年になります。
      なお、当該サプリはネイチャーメイドですが、Amazonで海外からの送付品です。

      1+
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      受賞対象となった論文はこちらですね。
      要約をあげておきます。
      「非小細胞肺癌患者のビタミンD補給と生存:無作為化二重盲検プラセボ対照試験」
      秋葉直志氏は、共著者とともに、非小細胞肺癌患者に対するビタミンDの再発予防の有効性を明らかにするために前向き無作為化二重盲検臨床試験を実施しました。その結果、ビタミンDが血清25(OH)D濃度低値であった早期肺腺癌患者の術後無再発生存率を改善することを示しました。従来の後方視的観察研究では、循環血液中の25(OH) D濃度が低いと発がん及び再発のリスクが高かったということが弱いエビデンスレベルで示されてきましたが、この研究結果はビタミンDのサプリメントが5年無再発生存率を高めるという無作為化比較試験によるエビデンスを示したものであり、これはがんの第1次、…[ 続きを読む ]

      2+
  • 今日の神戸新聞朝刊に、ビタミンDのがん再発予防効果を臨床研究で示した慈恵医科大柏病院秋葉直志院長に、がん撲滅につながる優れた研究を顕彰する「後藤喜代子・ポールブルダリ科学賞」が授与されたとの記事が掲載されました。
    非小細胞肺がん術後の155人をビタミンDサプリメント服用群とプラセボ服用群に分け、最長8年間の経過追跡をした結果、5年生存率に大きな有意差が認められたとの内容です。
    私のミスリードでないことを祈りますが、また後で、記事の写真を上げることも試してみたいと思います。

    4+
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      そうなんですか。ネットで検索してもまだ引っかかりませんね。
      ビタミンDは、私もかねてから推奨しているのですが、ますますエビデンスが増えてきますね。毎日1000IUをサプリメントで摂っています
      がん再発予防効果を臨床研究で示したとは凄いです。
      ただ、否定的な研究も同様に多いです。でもがん患者としては、ダメモトで摂っておくべきでしょう。安いし。
      もちろん、食事と日光浴で充分に摂るのが理想です。

      2+
  • ポート入れ替えで入院し、今日退院ですが部屋を追い出されて医者の話があるとかで、一時間待っている。早く帰りたいのに。

    3+
    • ひぃ さんが1か月 2週前に返信

      ブログ読みました。壁の次に壁。
      疲れたでしょうから明日の為の一歩。笑うべし!笑うべし!by.丹下

      3+
  • 待夢 が更新を投稿 2019年7月3日 8:29 AM

    7/1は診察日でした
    先日のCTの結果を聞きまして
    アブジェムは耐性がついたようで
    今月で終了となりそうです
    (マーカーはCA19-9が165くらい)
     
    告知から1年2ヶ月
    持病が腸捻転なので
    手術拒否からはじまり
    QOL最重視の「オレ流」を通して
    今まで来ました
     
    まぁ転移がなかっただけでも
    儲けもんと思ってます(^^)
     
    今後もQOL重視は変わらないので
    FOLFIRIは回避し
    エスワン+ジェムザールか
    緩和オンリーかを
    1ヶ月位の間に決めていくつもりです
     
    同時に終末期に備え
    「どうしてほしいか」の
    意思表示もより明確に
    家族などに伝えておく予定です
     
    在宅がいいけど、家族の負担を考えると
    緩和ケアへの「入院」を
     
    痛みがひどくなって苦痛の見極め時には
    「ターミナルセデーシ…[ 続きを読む ]

    12+
    • アッキー さんが1か月 2週前に返信

      ご自分でお決めになった事を貫いていく事大変かと思います。
      どう表現していいかわかりませんが、貫いてください。集い待っています。

      1+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        まぁ、何が起きても動じないのが
        自分の取り柄でもあるので。、
        これからも自分らしく生きたいです

        1+
    • うとら さんが1か月 2週前に返信

      これからも待夢さんの選んだ道を応援します。 
      痛みは心が折れますので、大津先生からも良い情報聞き出してくださいね。

      1+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        これからも自分らしく
        のらりくらりと生きていきまーす(^^)

        1+
    • くーちゃん さんが1か月 2週前に返信

      私も同じような状況です。ts-1を足すかどうか。
      マーカー値800を超えて、体調もキツくなりました。
      来週は緩和ケアの病院に行きますが遠いので、近くのセカンドチョイスも考えています。
      一気に悪くなって、早く動くべきだったかな。
      猫たちの世話をなど多くのことがありますが、なんとかなるでしょう。
      ご家族やお友達のためにも長くいい状態をキープされますように。

      1+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        終活したり、お菓子作ったり
        リハビリ代わりに仕事へ行ったり
        家族と出かけたり、
        自分らしくのんびり過ごします(^^)

        0
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      ご自身で選んだ最適解ですから、応援しています。待夢さんのことだから、準備万端怠りなしだとは思いますが、プラセボという薬もあります。「希望」という特効薬もあります。
      体力のある限り、集いでの役割を振ります。無理をしない程度に勤めてください。

      1+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        これからも集いでもどんどん、
        意見を出していきますので
        うるさく思わずにお付き合いください。

        1+
    • ひぃ さんが1か月 2週前に返信

      自分の道、決めても分岐点で変更するのも自分の道。
      より良い環境にする為の分岐点だと思って色々考えて下さいまし。言葉が薄っぺらいけれど応援しています。

      2+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        悩んで苦しんでも自分の人生
        明るく脳天気に過ごしても自分の人生
        どうせ同じなら明るく脳天気な自分で
        毎日過ごしたいなと思ってますよ(^^)

        1+
    • ともってぃ さんが1か月 2週前に返信

      私の友人のご主人は(原発巣は違いますが)ステージ4で発見され、なすすべなく、ひとまずの抗がん剤と放射線治療をしていました。
      治療中、どんなに吐いても「とにかく食べないと!」と、食べられるものを食べまくっていたそうです。
      そして、奇跡的に癌は消えました。
      もう7年経ちますが、癌は今も尚、眠ったままだそうです。
      やはり今も「とにかく食べること!」をモットーにされて過ごされているようですよ⸜( ˙▿˙ )⸝

      また、障害者福祉施設の施設長から、ちょうど昨日聞いた話なのですが、障害者の方は癌になっても治ってしまう人が多いそうです。
      「癌がなんなのか分からないので怖がることがないから、『なんの病気なの?治るの?』と聞かれて『治るんだよ〜!』と答える。そうするとなぜか癌がなくなるのよ!あなたも怖がらない…[ 続きを読む ]

      2+
      • 待夢 さんが1か月 1週前に返信

        ありがとうございます
        「病は気から」ですね(^^)

        あまり病気に振り回される日々は
        嫌なので、お気楽に

        これからも「がん患者劣等生」で
        い続けるつもりです。

        1+
        • ぴのこ さんが1か月前に返信

          劣等生では、私の勝ちです。
          だってなにも頑張っていません。食事も。
          旦那さんの作った糖質中心でご飯減らして調節^^✙
          それでも生きてます。

          1+
  • もっと読み込む