アクティビティ

  • なよっち が更新を投稿 2019年8月1日 7:25 AM

    生命は限られたもの
    この事はよくわかっていたはず
    なのに、余命を聞くと
    何も出来なくなってしまいました
    今どうしたらいいの?
    ただ淡々と過ごすだけでいいの?
    寂しい
    不安
    そんな事ばかり考えて
    前にすすめません

    みなさんはどのように過ごしていますか?
    良かったら、教えて下さい。

    7+
    • にっこう さんが2週 3日前に返信

      私は日々淡々と私がなすべきこと処理しています。日常の中に幸せは有り、他に求めても有りません。ご主人様よりなよっち様の方が私は心配です。家族が心も身体も丈夫でなければ看病は辛く厳しく疲れますよ。なよっち様が倒れたら患者のご主人様は今以上に病気に触りますよ。心強く持ってご主人様と仲良く歩んでください。治療が良い方に向かいますようにお祈りします。

      2+
    • ひぃ さんが2週 3日前に返信

      余命宣告は私だけ知らされ、辛かったですね。
      母の居ない所で泣き、ふと考えました。私は母が居なくなる不安と寂しさで苦しい。では、母は?
      みんなの前から居なくなる不安。それでもありがとうねの言葉が増え、嫌いだった自分の写真を撮ってと笑い、朝が来れば朝だ朝だーよと歌う。自分の不安を我慢して残される者を気遣う強さを見て教えられた事がありました。
      動ける内に行きたい所を聞き、直ぐに実行しました。会っておきたい人も歩ける内に会いました。
      いつもの生活をして多少のワガママを聞き、体調聞くときは
      体調どーよ?それは何より。とあっさり聞くように心掛けました。
      病気の話しは母が言った時はしっかり聞き、こちらが聞きたい時は最小限であっさりと。

      寂しい、不安は患者本人が痛感してる事。
      本人が病気の事だけに支配されない様にしているなら
      右にならえがよろしいかと思います。
      ピッタリくっついてもお互い息が詰まるしピッタリ居なきゃ行けない時は淡々と出来ないもんです。

      3+
      • にっこう さんが2週 2日前に返信

        久しぶりにひぃ様らしい、レスを読み少しだけ安心しました。
        生きて入れば色んな事が有りますが二度と戻らぬ今日と言う日をみんなで励ましながら良い日にしましょう。家族は家族の気持ちを知る。なよっち様、ひぃ様、ご家族の皆様、寄り添う事は大変でしょうが猛暑の中、御身体大切にしてください。
        患者も家族の幸せを願っています。

        0
      • 待夢 さんが2週 2日前に返信

        ひぃさんのコメントや対応は
        とても自然で優しく安心できます
         
        私にはお会いするたび
        いつも「怖く」思えるので
        ギャップ萌えですね(^^)

        2+
    • 待夢 さんが2週 2日前に返信

      患者の立場からすると
      家族があまり病気のことに
      ナーバスにならずに
       
      病気になる前と同じように
      接してくれることが
      安心して治療に専念できるのと
      病気に支配されない日々を送れる
      鍵になります
       
      家族が病気のことを思ってくれればくれるほど
      病気のことばかり考えてしまい
      QOLも良くない毎日になってしまいます
       
      いろいろな心配や不安はあるかもしれませんが
      ひぃさんのような対応をしてくれると
      患者としては一番安心できるかなと思います

      3+
    • ビアンカ さんが2週 2日前に返信

      こんにちは。
      ちょうど去年の今頃から、主人は厳しい状況に突入していきました。
      余命ははっきりとは言われていませんでしたが、どうやら次の年(今年)の桜は無理らしい、とは薄々わかりました。
      主人は、全て自分で知り、決めて行きたい人でしたから、
      私はひたすら、異論を唱えず、ついていくのみでした。
      正直今になって、病院で主人と一緒にいた時以外、自分がどう過ごしていたか、ほとんど覚えていません。
      でも、一度だけ「おいて行かないでよ」と、思わず言ってしまった時、主人がとても困惑した顔をしていました。
      それからは、できる限り笑っていたように思います。
      悪い事を考えれば考える程、何もかも悪くなっていくと思ったので、今日一日の事だけ考えるようにしていました。
      バカな事、なるべく言ったりしたりしていたと思います。
      緩和ケアに入院してからは、益々面白奥さんを演じていました。
      演じている内に、自然になっていきました。
      自分でも、不思議です。
      そうそう、一緒に、今日一日の良かった探しもしました。
      これは、主人にとっても良かったみたいでした。

      3+
    • なよっち さんが2週 2日前に返信

      にっこうさん、ひぃさん、待夢さん、コメントありがとうございます。
      どうしても自分中心になってしまうんですよね~。いつまでも子供です。今はまだ二人で話をしたり、ちょっとお出掛けしたりも出来るので、私の存在がストレスになるんじゃなくて、そっと寄り添う事が出来たらいいんですが。
      (^-^)笑顔で日々過ごせますように。

      3+
    • なよっち さんが2週 2日前に返信

      ビアンカさん
      コメントありがとうございます。
      とても切なく、今でもご主人の事を本当に大切に思っておられたんだろうな。と、身につまされる思いで読まさせて頂きました。主人が私を置いて逝く。しかもこんなに早く…想像もしなかった事が起きようとしている。
      私も、たった今から、今日の事だけを考えていきたいと思います。
      遺族の方たちには、辛い事を思いだすような事をしてしまい、申し訳ありませんでした。ご助言、本当にありがとうございました。

      3+
    • bebe さんが2週前に返信

      ウチのカミさんは宣告された余命の4倍生きました。
      1年目は当然パニック、恐怖、不安。
      2年目になって少し落ち着きはじめて日々の体調を気遣いながら温泉旅行もしました。
      3〜4年目、病はどんどん進行し体調悪化が何度ももありながらもそれを受け入れ淡々と対応していました。
      さすがに4年目はもう何時どうなってもおかしくないと腹をくくって起こりうるあらゆる事を想定していました。

      不安や恐怖から始まり、現実を受け入れはじめそれなりの過ごし方をして、結局それが日常になりました。
      不思議なもので辛いのもしんどいのも日常になると予想も出来るようになりました。

      体調をチェックしながらも結局は昔のような喧嘩もよくしました。

      辛くてしんどいのは当然なのですが、
      今後どうなるのか?
      何が起こりうるのか?
      その時の対処法は?
      自分達はどう動けば良いのか?
      そんな事ばかり考えていたように思います。

      1+
    • なよっち さんが2週前に返信

      bebeさん、コメントをありがとうございました。
      主人の人生だから、主人主導でいくのが正解なのだと思いますが、主人の事を心配しているようで実は自分の心配だったり、、、。自己中すぎて、自分の事が嫌いになります。
      主人と二人の時間を与えてもらっただけで、感謝です。色々模索しながら、体と心の平穏な時間が少しでも続きますように。
      bebeさんも毎日暑いですので、お身体には充分ご注意してください❣️

      3+