FIT393

  • 皆さんにご相談します。近いうちに、オペをする事になりました。抗がん剤治療は、今のところやらないようです。ただ、検査の結果でひどく落ち込み、激やせしてしまいました。ケトン食に臨んだので、余計に痩せてしまったように思います。同じようなオペをした方は体重減があったと思います。食欲が殆どない時、どのような物を食べると体重が増えるのか教えてください。

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    • FIT393 さんが3か月前に返信

      手術に向かって体力作りも必要ですね。
      ケトン食が良いのか悪いのか、また痩せてしまう原因だったのかは判りませんが、手術後の体力低下には備えなければならないですね。
      もし、精神的なものであれば、医師に精神安定剤や同眠剤などを処方してもらうのも良いでしょう。遠慮することはないですよ。
      また、個人的な意見としては、手術まで好きなものをたくさん食べた方が良いんじゃないかな?と思います。
      食欲が無いときは、それこそ果物でもお菓子でも、なんでも良いです。あまり形式張った食事に囚われない方が楽ですよ。
      好きな食べ物、食べたいものが思い浮かばないこともあると思います。その時は、デパートの総菜売り場とかに行ってみてください。
      スーパーではなく出来れば高級デパートが良いですよ。
      そこでウロチョロしてみて、これは食…[ 続きを読む ]

      2+
    • にっこう さんが3か月前に返信

      手術前は血糖値だけ気にして消化に良い物を頑張って
      食べてくださいね、今はケトン食は考えず、とかく気合い
      気力で食べて体力を付けてください、体調が良くなれば
      自然と体重は増えます、心強く手術に望んでくださいね、

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    • キノシタ さんが2か月 4週前に返信

      どうして術前にケトン食を試したのか分かりませんが、手術前には体力をつけることが一番です。合併症を防ぐためもあります。そのためにはバランスの良い食事。タンパク質の多いケトン食が悪いとは限りませんが、厳格なケトン食は自己流では危険です。管理栄養士の指導のもとで行うべきです。

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  • アドバイスをくださった皆さん、ありがとうございました。セカンドオピニオン、サードオピニオンに行ってきました。見解はどの病院も同じです。膵臓の全摘になりますが、根治を目指せるという事です。建築家の安藤忠雄先生と同じような病巣なので、自分もきっと元気になると言い聞かせています。インスリン注射は大変そうですが、少しでも長生き出来るなら、オペに臨むしか方法はないですよね。オペが出来るのは、とてもラッキーな事と言われました。
    皆さん、アドバイスありがとうございました。

    5+
    • にっこう さんが3か月 1週前に返信

      決断したなら迷わず、医療と自分を信じて根治を
      目指してください、体調管理に気をつけて手術に
      望んでください、頑張ってね、

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      • さくら さんが3か月 1週前に返信

        にっこうさん、励ましのお言葉ありがとうございます。オペの前に抗がん剤もやるようです。なかなか心の安定が図れず、眠れない日々が続いています。でも、何とか顔を上げて頑張ります。ありがとうございました。

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    • キノシタ さんが3か月 1週前に返信

      手術を選ばれてよかったですね。手術なら完治の可能性もいくらかはありますから、希望を捨てずに治療を続けてください。メッセージでもお伝えしたように、膵臓全摘でも普通に暮らしている方はたくさんいます。今はインスリンも良いものが出ていますから、血糖値管理も昔よりは格段に楽になっていますよ。インスリンが補充されれば体重も増えて体力がついてきます。
      何よりも術後の再発・転移を防ぐことが大切です。そのためには偏った食事療法ではなく、バランスの良い食事、無理のない程度の運動、十分な睡眠とストレスをためない生活、なによりも人生を有意義に過ごすことで「生きていてよかった」と思えるような日々を過ごすことだと思います。

      1+
      • さくら さんが3か月 1週前に返信

        キノシタ様
        ご返信くださってありがとうございます。
        ただ、一つ気になったのは、根治の可能性は小さいのでしょうか?担当医も有明でも根治の可能性が高いと言われましたが、本当は根治の可能性は少ないのかなと今とても心配になりました。
        勿論、再発しないようアドバイス通り、頑張ります。ありがとうございます。

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        • キノシタ さんが3か月前に返信

          十二指腸乳頭部がんと膵臓がんがどのように関連しているのかなど、あなたの腫瘍の状態が部分的にしか分かりませんから、高いのか低いのかはなんとも言えませんが、先生方の診察で根治の可能性があるというのなら、それを信じて治療に向かわれてはいかがでしょうか。

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        • FIT393 さんが3か月前に返信

          口をはさみますが(^^;
          さくら さんが気にされたのは、キノシタさんが書かれた
          「手術なら完治の可能性もいくらかはありますから、希望を捨てずに治療を続けてください。」
          この部分ですよね?
          詳しく診断して、責任を持って治療されている主治医は嘘を言いません。
          確率が高いのか低いのか?
          もし、低いのでしたら、治療をしないのですか?そんなことはないでしょう?
          寛解までは、登山のように1歩1歩登ることです。
          困難かどうかも大事ですが、登れる可能性の方がもっと大事です。
          お大事に。

          3+
  • さくら が更新を投稿 2019年11月9日 8:03 PM

    本日、はじめて登録致しました。SNSが苦手で、ちょっと伝える場所がわからなかったりします。
    先月、膵癌と言われ、先が真っ暗になってしまいました。

    6+
    • にっこう さんが3か月 2週前に返信

      勇気を出して前に進んでください、考えるより実行力、
      悩み抜いたら決断、迷いは相手に先を越されます、
      この病気正解、不正解は誰も判りません、頑張ってね、

      2+
    • ジョージ さんが3か月 2週前に返信

      さくらさん、今はとても不安化と思います。
      私は膵癌であることを受け入れるまで半年かかりました。
      適切な治療を受ける事を優先してください。

      1+
  • さくら は登録ユーザーになりました 2019年11月9日 5:08 PM

    1+
    • さくら さんが3か月 3週前に返信

      ユーザー登録致しました。よろしくお願いします。
      早速、ご相談させてください。
      昨年の9月に十二指腸乳頭部の手術をしました。初期であら、抗がん剤治療もなかったのですが、先月、残った膵臓の真ん中に数ミリの小さな腫瘍が出来た事がわかり、先が真っ暗になりました。
      担当医が、抗がん剤と膵臓全摘を勧めてきます。同じような病の方がいらっしゃいましたら、治療法など、アドバイスお願いします。

      2+
      • FIT393 さんが3か月 2週前に返信

        こんにちは。はじめまして。
        同じような病ではないのですが、気になるのでコメントします。
        まず、昨年の「十二指腸乳頭部の手術」というのは、大小関係なく腫瘍の切除と言うことでしょうか?
        その後に抗癌剤をしなかったということは、切除部分の組織検査で良性だった、あるいはR0(切断面にがん細胞がない=取り残しがない)と判断されたんでしょうか?
        で、その後のCT(?)で、膵体部に腫瘍があることが判ったんですね?
        それは、組織検査をしたのでしょうか?
        膵全摘を勧めてくるのは、大げさなような気もしますが、どういった理由でしょうか?
        ・・・と質問攻めになってしまいましたが、
        詳細を主治医とよく話し合い、手術の長所・短所などを良く理解された上で治療法を決めた方が良いと思います。
        場合によっては、セカンドオピニオ…[ 続きを読む ]

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    • キノシタ さんが3か月 2週前に返信

      十二指腸乳頭部がんを切除したが、膵臓に転移したということでしょうか。それとも、もともと膵臓にがんがあったのが、十二指腸に転移したのか。
      どちらにしても膵体部に数ミリの腫瘍が見つかった(数ミリで見つけるのもすごいことです)だけで、膵臓全摘とは穏やかではないですね。通常なら膵体部・膵尾部を切除して膵頭部は残す処置になると思います。
      実情がよくわかりませんから断定的なことは言えませんが、
      1.十二指腸乳頭部はがんだったのかどうか?
      2.膵体部の腫瘍は転移したものか、それとも別の膵臓がん(膵腺癌)なのか?
      3.膵臓全摘を勧めるのはどのような理由なのか?
      これらを主治医に確認する必要があると思います。
      さらに、納得できなければセカンドオピニオンを受けるべきでしょう。

      1+
    • さくら さんが3か月 2週前に返信

      アドバイスありがとうございます。
      十二指腸乳頭部ガンはステージ2だったようです。数値がよく、抗がん剤をする必要がないと言われました。
      1年後のCTやPET検査で、半分になった膵臓の真ん中に数ミリの腫瘍が出来ている事が判明しました。担当医は、このケースは珍しく、元々あったガンが大きくなったのか、再発か、原発なのかが分からない。根治させるには、膵臓の全摘しかないと言ってます。
      重粒子線治療は、消化管に近く、難しいようです。ナノナイフはどうなんだろうと考えてます。
      地方の病院でオペをしたので、データを持って、しっかりした病院で診ていただこうと思います。
      きちんと診てくださる病院を紹介していただけませんか。

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  • casron が更新を投稿 2019年6月3日 2:43 PM

    こんにちは!
    こちらに投稿してよいのか迷いますが、違ってたら指摘してくださいね。
    ご相談です。
    例えば尾道方式のように、早期発見のために明らかに膵癌のリスクがある方に検査をすすめる時、どこを受診してもらうかがとても重要になってくると思うのですが、どう思われますか?
    単に消化器内科を掲げている医院でよいものでしょうか?
    大きい病院ですと、肝胆膵専門の科がありますが、発症もしていないのに例えば大学病院などで検査はできないですよね?
    だとしたらはじめにどこを受診したらよいのでしょうか?
    まず超音波検査だと思うのですが、膵臓をきちんと診れる医師というのは、消化器専門にしていれば皆そうではないような気がするのですが、どうでしょうか?
    私は宮城県在住ですが、信頼できる膵臓をきちんと診てくれる開業の先生を…[ 続きを読む ]

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    • FIT393 さんが8か月 4週前に返信

      ちょっと文章の意味が正確に受け取れないので先に質問させて下さいね。

      > 例えば尾道方式のように
      というのは、他の方法も含めて、と言う意味でしょうか?

      > 明らかに膵癌のリスクがある方
      というのは、どの程度のことを言ってるんでしょうか?

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      • casron さんが8か月 4週前に返信

        FIT393さん、ありがとうございます。
        尾道方式のほかにわかりません。
        それから膵癌のリスクがある方というのは、日本膵臓学会「膵癌治療ガイドライン2016年版」のP48 からの膵癌のリスクファクターにあてはまる方です。

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        • casron さんが8か月 4週前に返信

          以下のリスクに2つ以上あてはまる方は検査をしてほしい。

          膵癌リスク(膵がん診療ガイドライン2016より)
          ◆家族歴 
          □ 家族性膵癌(6.79倍、家族の膵癌発症者が50歳未満では9.31倍)
          □ 散発性膵癌(1.70~2.41倍)
          ◆遺伝性
          □ 遺伝性膵炎(60~87倍)
          □ 遺伝子膵癌症候群
          ◆合併疾患
          □ 糖尿病(1.94倍)
          □ 肥満(20歳代にBMIが30kg/m²以上の男性では3.5倍)
          □ 慢性膵炎(診断から4年以内は14.6倍、診断から5年以降は4.8倍)
          □ IPMN(膵管内乳頭粘液性腫瘍)(分枝型では年間1.1~2.5%)
          ◆嗜好
          □ 喫煙(1.68倍、喫煙本数と相関)
          □ アルコール(3ドリンク以上で1.22倍)(1ドリンク=エタノール12.5g)(350mlビール1…[ 続きを読む ]

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    • にっこう さんが8か月 4週前に返信

      尾道方式で5年生存率8%から20%に全国に広がることが期待される。腹部超音波検査は脂肪、ガスなどでさえぎられ観察できる部が限定されることがある。血液検査、エコー検査で膵臓癌が疑われた場合つぎの検査と位置づけられています。私も最初医師の曖昧さでPET検査を考えましが費用は10万以上4ヶ月待ち時間が無い、医師と激しく口論の末、造影検査の紹介状を書いてもらい、そこから今日に至っています。順繰りに高度医療に進むそうです。速く簡単に分かる検査方法があれば助かる人が増えるのでは。早期発見早期治療が一日でも速く確立する事を願っています。

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      • casron さんが8か月 4週前に返信

        にっこうさん
        お返事ありがとうございます。
        最初、医師と口論になったのですね。
        どうのように曖昧だったのでしょうか?
        さしつかえなければお聞きしたいです。

        1+
        • にっこう さんが8か月 4週前に返信

          casronさんの熱意に共感、誰かの役に立てば。気に触ればお許しを。私「MRI検査結果どうですか」医師「良くわからんな」私「白ですか黒ですか」医師「照明が入ったのか分からんがCEAマーカが少し高いぐらいで心配ない。気になるなら1ヶ月先でもう一度検査しますか。」私は体が変だと思った時からネット、ブログで学んでいた。私「造影CTを取れば、私が4度手術した病院を指定する。」不機嫌になる医師「知っている病院指定」私「そこ治療出来ますか」医師「出来ない」そこから修羅場医療は段階を踏むそうです。結局何だかんだで同じ病院で5度目の手術、8年通ったから病気発見感謝。明日荷物背負ってきな、今なら何とか成るかもと受けてくれた今の病院、人の運不運は自分と周囲の環境で変わるかも。投稿不可は嫌ですから今宵はここいらで。

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        • casron さんが8か月 4週前に返信

          にっこうさん、おはようございます。
          貴重なお話を教えていただき、感謝します。
          最初の医師は、膵癌の治療ができない病院に紹介しようとしたということなのですね。
          でも結局にっこうさんが信頼する病院に紹介してもらった、そしてそこで治療ができた、のですね。
          ほんとに、医師や病院はこちらからきちんと選ばなければならないと思います。

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    • FIT393 さんが8か月 4週前に返信

      説明ありがとうございます。
      尾道方式で判るリスク上昇率は、膵管が太く膵嚢胞がある場合で、20倍ぐらいだったと記憶しています。
      これらのリスク該当が複数だった場合に、次段の検査を検討するべきだという理論はよくわかります。
      ただ、問題はいくつかあります。
      この検査は保険診療にはならないでしょう。もし自費でも構わないという場合は、これら検査法を良く理解しているのかどうか?を病院に直接聞いてみれば良いと思います。
      別に大学病院を避ける必要も無いと思います。
      今のところ、尾道方式を掲げている病院は仙台にはないようですね。

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      • casron さんが8か月 4週前に返信

        FIT393さん
        お返事ありがとうございます。
        問題がいくつかあるというのは、一つは保険診療か自費かというところでしょうか。他にはなにがありますか?
        費用の問題は、その時点でなにかしら症状があれば保険診療になるでしょうし、でも発見が遅れるよりは自費でもいいから早期発見したいと願うのではないかと思います。
        尾道方式を掲げている病院は仙台にはないのですね。情報ありがたいです。
        大学病院を避けるわけではないのですが、普通紹介がないと大学は受けないので、まずは開業医と考えるとどこがいいのかと思った次第です。
        ありがとうございます。

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        • FIT393 さんが8か月 4週前に返信

          費用の問題は個人の価値観ですから何とも言えませんが、自費であることを自覚している方がどれだけ居るのか?は多いに疑問です。
          また、検査の精度と、確定出来た割合を考慮しないと、無駄な時間と費用の浪費になります。
          そもそも尾道方式の出来る範囲は、罹患リスク20倍の部分でしかありません。
          それでも早期発見に繋がるはずだから・・・というのであれば、これは検査の価値判断になるでしょう。
          一番の問題点とは、この尾道方式自体の発見貢献度とコストの対比です。
          ここは、哲学的になってしまうかも知れないので触れないつもりです。

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        • casron さんが8か月 4週前に返信

          費用のことは、症状なければ自費ということを伝えます。それでも受ける人は受けるでしょうし、それなら受けない、という人もいるでしょうし。
          それと検査の精度はそこは信頼できるところに受診するというのが大事になってくると思います。
          きちんと検査され、それで大丈夫となれば、少なくともその時点では「安心」が得られると思います。それは時間とお金の無駄にはならないと思います。
          それと尾道方式の、罹患リスクの20倍というのは、大きいと思うのですが、それも個人の価値観でしょうか。
          発見貢献度とコストの対比については、マクロ的視点で、私の視点はミクロ的かつ浅はかなのかもしれず、これも価値観の違いなのかもしれませんが、ミクロな視点からいえば、早期発見はお金の問題ではないと思うのです。逆にいえば、自分や身内だとしたら…[ 続きを読む ]

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        • casron さんが8か月 4週前に返信

          追伸
          そして早期発見のためのバイオマーカーや治療法など、億単位の多額な科学研究費を使って研究され、治験中なのは調べ済みです。でも科研費は「ザル」ともいわれ、実用化されないのが多くあるのも知っています。また実用化されそうでもそれをただ待っていたのでは、私たちは何もしていないことになると思うのです。

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  • casron は登録ユーザーになりました 2019年4月3日 5:15 AM

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    • 運営管理者 さんが10か月 4週前に返信

      casronさん。登録ありがとうございます。
      「遺族の呟き」にも参加されましたね。同じ境遇の仲間と辛い思いなど、共有してくださいね。

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