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  • MYU が更新を投稿 1週 6日前

    先週末から聴覚が変なのですが、病院に行く気力がなく放置状態です。。片耳ぐらい聞こえなくなっても命取られる訳でもナシ…って、やさぐれてます。
    三\__○/ズサー

    話は変わって、人気ドラマの3年A組の最終回を見ました。あの教師も膵臓がんという設定でしたね。
    最近の映画やドラマは、不治の病はたいてい膵臓がん。ひと昔前なら白血病だったのに、白血病は治る病気になったので…。

    ドラマの最後のシーンが教師の葬式のシーンで、見ていて何とも言えない気持ちになりました。

    「死ぬのは…こわいな。。」教師の最期のセリフ。。膵臓がん患者や家族が見て、救われないドラマだったなぁ。。(。-_-。)

    9+
    • 私も、すい臓がんの可能性が高いとの診断を受けたものの、まだステージが未確定だった時期に、何の気なしにテレビをつけて見たドラマ(相棒だったか…。)で、後に犯人と分かるキーパーソンが、実はステージ4bのすい臓がんに罹っていて余命いくばくもないという事実を、捜査している刑事が知るっていう場面が流れ、一緒に見ていた妻と共に無言で固まる…ということがありましたねえ。
      身もふたもない描き方に、当時先行きも見えない中、怖さと焦りと腹立たしさで、どうしようもない気持ちになったことを思い出しました。

      2+
      • MYU さんが1週 6日前に返信

        おーぐっちゃんさんもそのような経験がおありなんですね。。

        昔のドラマの白血病の主人公は悲劇のヒロインのイメージなんですが、膵臓がんって悲壮なイメージが多いのね…(~_~;)

        ゲノム遺伝子検査を受ける手続きしないと。がんばる〜٩( ‘ω’ )و
        丸山ワクチンも❣️٩( ‘ω’ )و

        3+
    • うとら さんが1週 5日前に返信

      夫が膵臓癌が確定した時にやっていたのはドクターX(笑)
      内田有紀が治るのを観てナノナイフ(ドラマでは少し名称変えていたけど)が魔法の治療に見えたのを思い出しました。先進医療特約には入っていたのでいずれ…と。でも未だ治験にもなっていませんね(¯―¯٥)

      2+
      • MYU さんが1週 5日前に返信

        ドクターXは、患者に希望を与えるドラマでしたね。
        内心では“え〜実際はそんな簡単にはいかないだろ〜”と思いながらも見ていて爽快感がありました。

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