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  • ひぃ が更新を投稿 2020年2月11日 12:58 AM

    にっこうさんの投稿を見て思い出しました。
    私は娘の立場でしたが閉塞性黄疸から始まり検査中にたった一人で膵臓がんだと思うと医師に告げられ、ネットで調べまくりました。全く知識が無かったので調べる程に怖かった。
    手術出来るか出来ないか。術前抗癌剤で元気に見えていた母は病気なんだと思い知らされました。まるで盲腸を取るかの様な母。主治医の言葉以外は何も知りたくないと宣言されました。
    姉も主人も未だに抗癌剤の名前すら知りません。調べて何になる?と責められる事もありました。そんな中、ブログに救われました。会った事も無いのに親身なコメントにどんなに救われた事か。残念ながら旅立った方の方が多いのも事実です。
    でも希望の星となる人もいる。
    私はズルい人間で早い時期から母が亡くなった後に自己嫌悪に陥る事が怖くて動いていた。最悪の事ばかり考えていました。
    何も出来ない時は命のスープを作ったり平常心でいられなかった。この世には沢山の病気があり誰もそれを選べません。
    だからこそ今の幸せを見逃さない様に生きると思っています。
    母の背中が教えてくれたから。
    良い日は自分で掴まないと誰も与えてくれません。
    明日も良い日にします。

    • にっこう さんが1か月 2週前に返信

      同じ病気でも症状、体質、個人の考え性格の違いが有ります、
      薬で治るのなら 薬を飲む、休養して治るなる 休養する、
      当たり前の事ですが当たり前が出来ず、ストレスが溜まる、
      すべては自身の心の持ちよう、他と自を比較せず、生きる、
      良き事は見習い、悪しきことは離れる、良き日を 自分で
      掴まないと 誰も与えてくれない、応援、励ましは有る、
      先人の意思を受け継ぎ生きる、良き薬が 出来る日を願う、
      自分で掴む、心に響きます、心健康、良き日を掴んでね、

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