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  • ひろりん が更新を投稿 2019年9月12日 11:25 PM

    初めまして、hiroと申します。
    主人は2017年8月14日膵臓ガンの告知を受けましたが
    2週間後の28日に旅立ちました。
    8月に三回忌法要を済ませました。
    何故?何故?と後悔ばかりです。

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    • にっこう さんが1週 3日前に返信

      投稿、読みました、同じ病気の者として、お悔やみ申します、
      私には答えは判りませんが病気の後悔と、ご主人様の人生とは別の話と思います、私も今、後悔のなき道を模索中で何とも云えませんがそれまでの人生が素晴らしかったから後悔が出るのではと思います、お辛いでしょうがご自愛ください、

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    • キノシタ さんが1週 2日前に返信

      2週間後とは、あまりに早すぎます。
      もっと早く見つけていれば・・・、何か治療法はなかったのだろいうかと後悔するのは当然ですね。
      そのような後悔の期間を経て、新しい道へ踏み出すことができるのではないでしょうか。「遺族の呟き」グループでそのような思いを語ってみてください。

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      • ひろりん さんが1週 1日前に返信

        ありがとうございます。

        主人もそんな事になっているなんて思ってもいなかったと思いますが、あんなに悪くなるまで気がついてあげられなかった事にどれだけ後悔してもしきれないんです。
        2017年8月に入って食欲がなくなって夏バテ?位に思っていました。
        それからまた少しして背中が痛いと言ったので腎臓系かな?と、8日に病院に行ってレントゲン撮影をしても「内臓も腫れていないし綺麗ですよ以上ないです」って言われました。
        主人は軽度の糖尿病(投薬のみ)で定期的に通院していました。12日が通院日で血液検査をしたら「値がよくないので来週詳しく検査をしましょう」と言われ
        私はその日に入院をお願いしました。
        14日にCT・血液検査をした結果、その日のうちに「膵臓ガンでも進行が速く肝臓にも転移していて手術も放射線治療も出来ない状態、年が越せないばかりか月単位、週単位・何時どうなるかわからない状態です」と告知されました。
        抗がん剤が出来るか検査する為に24日に大きい病院に転院もしましたが、抗がん剤が出来るかどうかの検査をする事なく28日に亡くなりました。
        こんな事ってあるのでしょうかね。
        残酷すぎます。
        色々書いてすみませんでした。

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        • キノシタ さんが1週 1日前に返信

          糖尿病患者は膵臓がんになるリスクが2倍だと言われています。しかし、そのことを知っている糖尿病医が少ないのです。
          尾道方式では、そうした患者に対して超音波による検査を勧めて早期発見を目指しています。
          あるいは、超音波をやっていればということも考えられますが、一方で3ヶ月毎に検査をしていた医者でも膵臓がんが見つかったときには手術ができなかったという例もあります。
          「足が速い」と言われる膵臓がんでも、遺伝子の変異の場所や数によって悪性度が違うことが最近分かるようになってきました。
          ご主人の場合も悪性度が高い膵癌だったのでしょう。
          もっと早く気付いていたらと思う気持ちは分かりますが、運が悪かったとしか言いようがありません。
          PanCafeやブログを通して、リスクを持っている方には、半年ごとの超音波検査をお勧めすることが、ひろりんさんの様な思いをする家族を少しでもなくす方法かと思っています。

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