アクティビティ

  • ジョリ が更新を投稿 2020年7月5日 10:46 PM

    2018年の秋に人間ドッグで膵臓ガンが見つかり、手術不可能でしたが、抗がん剤治療、免疫療法治験を続け、昨年7月に膵体尾部切除術をしました。その後、ずっと抗がん剤治療を続けてきましたが、副作用に疲れてきました。
    主治医からはオニバイドを勧められています。やはり、抗がん剤はずっと続けていく方が良いのか迷っています。今のところ、CT画像では、再発、転移はありません。

    2+
    avataravatar
    • にっこう さんが1か月 1週間前に返信

      手術不可能から抗ガン治療で手術に持ち込み一年間再発予防に励んでいるお姿に敬意いの念を抱きます、凄い事ですね、にっこう君も膵体尾部切除、脾臓、リンパ2本、周辺整査切除です、TS-1を一年間飲みましたが確かに辛いものが有りました、飲みきれた人と飲み切れなかった人の差も同病者との話で聞きました、今、現在の抗癌剤とかマーカー値とか血液検査の結果はどうですか、医師は総合的判断と思いますが確かに患者も人の子、心身ともにお辛いですね、今が一番苦しい時期と思います、辛さ苦しさも含めてお医者様とよく相談してください、他の人の意見も参考にしてください、にっこう君も5年4が月、再発疑惑4回、未だに油断ならぬ闘い中です、悩み苦しみ頑張っています、一人でも多くの人に生き延びて欲しいと思います、生きていたら良い事も有ります、お互い頑張りましょう、

      1+
      avatar
      • ジョリ さんが1か月 1週間前に返信

        にっこう君コメントありがとうございます。5年以上頑張っておられるのですね‼️すごいです。私なんてまだまだですね。
        術後は最初TS‐1を服用していたのですが、相性が悪かったみたいで、食欲不振で入院、腫瘍マーカー上昇の傾向があったので、主治医と相談し術前の抗がん剤に戻し6月まで投薬してました。アブラキサンとゲムシタビンです。目標の18回投薬を達成したので、一旦終了となりましたが、主治医は腫瘍マーカーの値が気になるので、私に続けるように勧められています。でも、少し疲れたので休薬してます。次に腫瘍マーカーが上がったら、オニバイドを開始する約束しました。ゲムシタビンがあまり効かなくなってきているからです。
        腫瘍マーカーは、CA19‐9が20です。正常値の範囲なのですが、私にしては高い方だと主治医の見解です。実際、ガンが見つかった時も正常値でした。腫瘍マーカーに表れないようで、なかなか判断基準がなく主治医も悩んでおられるようです。
        やはり、抗がん剤を続けた方が良いのでしょうか。

        1+
        avatar
    • FIT393 さんが1か月 1週間前に返信

      こんにちわ。
      にっこうさんへのコメントで少し気になるのですが、CA19-9 が反応しにくいとして、その他のマーカー値はどうなんでしょうか?
      例えばDUPAN2とか。
      また、現在再発の確定がないとして、ゲムシタビンが効きにくくなってきた、というのもイマイチ釈然としませんよね。
      副作用が辛くなってくると、メンタルがやられますよね、体調が一気に崩れたりします。休薬や減薬は検討されていますか?
      お大事に。

      0
    • キノシタ さんが1か月 1週間前に返信

      膵臓がんの術後抗がん剤で利益を得る患者(抗がん剤で再発が防げた。余命が伸びた)は数割(確か2割位)だったとおもいます。8割の方は副作用とお金をかけるだけ無駄ということになります。
      ジョリさんがその2割に入るかどうかは、神様にしかわかりません。
      一方で副作用は確実に生じてきます。
      辛抱できないくらいの副作用と、何割かの延命できる可能性を比較して(比較も難しいですが)、自分なりに納得できる結論を出すしかないと思います。
      誰にでも共通する正解はないと思いますよ。
      がん治療は、常にくじ引きの連続です。

      1+