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  • 菊子 が更新を投稿 2019年1月8日 2:33 PM

    膵頭十二指腸切除術から2ヶ月少々、食が進まず栄養補助食品含めても1日1000kcalいくのがやっとです。。
    単純にカロリー上げることだけを考えたら糖質や油分ですが、癌や術後の身体にはよくないことを考えると控えたいですよね。
    体重が落ちると体力が無く、中々散歩などの運動もやらなくなってしまい、悪循環に入ってしまっています。
    同じくらいの時期、皆さま具体的にどの様なお食事内容・ペースでどの程度の摂取カロリーでしたでしょうか。
    また運動など術後いつ頃からどの程度のものをされていましたか?

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    • herios さんが7か月 2週前に返信

      私の主人はⅡ期のbで膵尾部を半分とりました。今年4月の終わりに手術をして、そこそこしっかり食べられるようになったのは8月半ばごろでした。体重は10キロ痩せて、今は術後8カ月ですが、それ以上痩せないようにキープするのが精いっぱいという状況です。おやつの時間に高栄養ドリンクを飲んだりナッツを食べたり工夫していますが、全然太れません。主人はお腹にサポーターを巻いて食事をすると胃が引っ張られる感じが緩和されて調子がいいと言っています。ドラッグストアに売っているスポーツ用のものです。
      運動は、もう少し食事がしっかりできるようになって、足に力が入るようになってからの方がいいかもしれませんね。

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      • 菊子 さんが7か月 2週前に返信

        heriosさん、コメント有難う御座います。
        胃を切っているから食べられないのかなあと思っていたのですが、膵体部でも同じようにお食事が難しかったのですね。
        内臓を取るということは本当に大変な事なのだと改めて思いました。
        教えて頂いたサポーター、身体の外側から内臓を補助する発想はありませんでした!早速試してみようと思います。

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    • うとら さんが7か月 2週前に返信

      こんばんは
      夫は量が食べられないのでカロリーよりタンパク質や必須アミノ酸の摂取に努めています(元々太ってはいない上、体重は発病後約20キロ落ち増えません)。筋肉が落ちるのが良くないようですよ。
      散歩するにも寒いこの季節、お家でラジオ体操するだけでも良いと思いますよ。

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      • 菊子 さんが7か月 2週前に返信

        うとらさん、いつもご返信ありがとうございます。
        食べられる中でどれだけタンパク質を摂れるようにするかを重視した方が良いのですね。
        本当に毎日寒くて散歩へのモチベーションが下がる、冬はリハビリにとって敵のような時期ですね。
        ラジオ体操、あったかい屋内で実践してみます。

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    • 昨年の3月に膵頭十二指腸切除術を行いました。
      私も術後2,3カ月位は1000カロリー程度の摂取が限界で術前と比較して体重が最大でマイナス11キロとなりました。
      リパクレオンを服用していますか?私の場合、主治医の判断で服用量を毎食後2カプセルから3カプセルに増量したら胃腸の調子が良くなって食事量が増えました。今では術前のマイナス3,4キロを維持しています。よろしければご検討ください。
      ある程度普通に食べれるようになるまでは、糖質・脂質とか気にせず食べれるものは全て栄養と考えて良いかと思います。私はアンパンとかケーキなどが食べやすかったのでよく食べてました。
      運動は踏み台昇降を自宅でやってました。人目を気にすることなくテレビ見ながらでもできるのでお勧めです。

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      • 菊子 さんが7か月 2週前に返信

        てんやわんやさん、コメントありがとうございます。
        リパクレオンの量で、そんなに大きな変化が有ったのですね!体重が増えていらっしゃるということは、食べられる量が増えただけでなく、栄養の吸収も良くなったということですよね。
        現在体重50kgに対して4錠処方されています。
        身体にとっての適量や上限値が分からないのですが、今日丁度診察なので主治医に確認してみようと思います。

        術後食べられる力が戻るまでは本人の食べ易いものを食べて貰うようにします。
        踏み台昇降も時間やお天気選ばず、ながらでも出来るので実践してみます!

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    • キノシタ さんが7か月 2週前に返信

      術後の抗がん剤中でしたが、食事はともかく糖質や塩分など気にせずに食べられるものを美味しく食べるようにしていました。蕎麦が好きなのですが、天ぷら蕎麦はさすがにすぐに下痢になりました。でもアヘンチンキで騙しながら喰ってましたけど。
      運動は、できることから。まずは入院中も毎日病棟の廊下を何往復も巡回していました。エレベータを使わずに階段を使って売店に行くとか、工夫すればそれなりの運動ができました。
      仕事に復帰してからは、毎日JR一駅分を歩いていました。これで毎日5KM、約1時間のウォーキングになります。ただ、公衆トイレやコンビニの位置を常に確認しながらでしたね。突然の下痢が襲ってくると数分の辛抱もできないのが一番困った点です。
       
      仰るように「悪循環」にならないよう、こまめに運動する工夫をされた方がよろしいと思います。
      運動は最良の抗がん剤ですから。

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      • 菊子 さんが7か月 2週前に返信

        キノシタさん、いつもアドバイスありがとうございます。
        下痢を抑えられれば天ぷら多少食べても大丈夫なのですね!
        本人が兎角天ぷらを食べたがっているのですが、如何せんまだ術後2ヶ月、いつくらいから少量でも解禁すべきか悩んでおりました。
        幸い今のところひどい下痢はないのですが、具体的にいつごろから天ぷら解禁されましたか?

        運動は毎日の生活に取り入れて習慣化するのが一番ですね。定年退職後で中々外に出る用事がない状態どころか、元々出不精・動かないタイプだったので運動を促すのに苦戦しております。
        なんとか本人の生活の中に動きを取り入れられるよう考えて工夫してみます。

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        • キノシタ さんが7か月 2週前に返信

          天ぷらは術後3ヵ月くらいですかね。
          少し食べてみて、後は自分の体と相談しながらでよろしいかと。

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