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  • kittykocats が更新を投稿 2週 2日前

    11月に手術し開腹いたしましたら腹膜播種があり手術不可能で12月よりアブ+ジェム3投1休の予定でしております。
    予定通りには行かずかなりスムーズに3投はしてません。尾部の腺がんのせいか癌の症状は特にありませんが
    2年前に糖尿予備軍と糖代謝負荷試験で診断されています。ヘモグロビンA1cの値は6.5位で糖尿病が心配ですが医師は何食べても良いといいます。余命は告知されてませんが何食べてもよい、化学療法もお休みしても構わない好きな時に旅行でも行きなさいと言われるのは、やはり予後の悪い膵癌ならではなのでしょうか。

    落ち込みます。

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    • キノシタ さんが2週 2日前に返信

      開腹したけど手術ができなかったのは残念でしたね。膵臓がんではそういう方も多いです。
      HbA1cが6.5なら、インスリンは出ているのでしょう。今は糖尿病の心配よりも、体力をつけることを優先すべきと主治医も考えたはずです。
      自分の体と相談しながら、例えば脂身の肉を食べたら下痢をするのなら、それを控えるとかして、これからの抗がん剤治療に備えて栄養を蓄えることが大切だと思います。無理な抗がん剤治療よりは、旅行などして人生を楽しみなさいという助言だと思いますよ。

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    • 真央 さんが2週 1日前に返信

      キノシタさんの意見に1票です!

      押川先生はじめ色んな腫瘍内科医師のブログを読んでいますが、どの先生も「化学療法は体力つけなきゃ!」と仰ってますよ〜。
      パフォーマンスステータスが良い方が治療効果も良好である場合が多いらしいです。

      うちの家族の主治医は「肉を食べて!鶏肉でもいいから!」と言っていました。
      タンパク質を摂って体重増やして体力つけて、って事ですね。
      アブラキサンは骨髄抑制が強く、計画通りに3投出来る人は少ないとも聞きました。
      「細く長く続けるイメージでやる方が良い」と。

      なので、治療が全てになってしまうよりは、美味しい物を食べたり旅行に行って気分転換する方が良いのだと思います。

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