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  • うま が更新を投稿 2019年9月10日 6:55 PM

    こんばんは皆様。
    母が転んで手首を骨折してしまいました。尻餅をついたのですが尾てい骨は打撲だけと言われました。でも気分が優れないらしく、今は晩ごはんも食べずに横になっています。

    体重減が止まらずいよいよ30kg台突入目前で、予定の診察日ではなかったですが今週末に病院に相談に行こうと母を説得したところでした。母はとにかく病院に行きたがらないのです。今日も手首が腫れたからようやく病院行きを了承してくれたくらいです。
    ですが今度の怪我で、病院に行くつもりだった前日にお風呂に入れなくなったということでそれもナシになってしまいました。私だけでも相談に言ってこようかな…。

    大病を患ったこともなかった母が去年いきなりこんな病気が見つかり、体力が激減。そして今日、母曰く人生初の骨折。病気で体重が減って骨密度が下がったせいだねと整形の先生に言われました。
    どんどん悪い方に連鎖していきます。どうやって連鎖を断ち切ればいいのか。転んだすぐ隣に私はいたのに、母を助けられませんでした。無力感でいっぱいです。

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    • ひぃ さんが1週 5日前に返信

      お母様、痛みは無いのかな?お気持ち察します。24時間見張ってるつもりでもドタンと音がして貧血で倒れた事が二度ありました。圧迫骨折もありました。毎日ヒヤヒヤしていました。頭打たなくて良かったですね。お母様も病院の日々と自分の体力の変化に苛立ちがあるのかも知れませんね。自分を責めないで下さい。

      6+
      • うま さんが1週 4日前に返信

        ひぃさん、ありがとうございます。
        手首は痛がっていて、尾てい骨より上の辺りが痛くなってきたと言っています。まさに圧迫骨折が心配なので、次回の整形の通院までによくならなければちゃんと見てもらうつもりです。
        元気がなくて、声もあまり出てなくて、立ち上がるのも一苦労になって、怪我から急に衰えた感じがします。
        実は頭を打ってて様体が急変してたらとか、ご飯ちゃんと食べてるだろうかとか、仕事が手につかないです。いよいよ介護サービスを使う時かもしれないと思ってます。
        体重が増えないこと、運動しても筋肉がつかないこと、最近母が愚痴るようになってきました。

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        • ひぃ さんが1週 4日前に返信

          他人の力を借りる事は大切だと思います。お母様は抵抗あっても(母もそうでした)結果、介護申請してケアマネついて色々相談出来る様になってから母も私も精神的に落ち着きました。
          他人と関わる事が大きかったと思います。他人が入るとお互いの行き詰まった環境も変わりましたよ。無理しない事が大切です。

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    • にっこう さんが1週 5日前に返信

      投稿読みました、病気の告知、術後、数ヶ月我が家も混迷の日々、模索の中で各人が苦しんだと思います、悩み、苦しんでも、起きた事は仕方ないです、それより、今後、如何するか、それが大切と思います、誰の責任でも有りません、身体を痛め今度は自分で心を病んでは益々、健康を損ないます、どうか心、気強く、日々淡々と治療をして心の明かりを灯してください、暗い感情は病気を呼び込みます、病気が良くない事を誘います、元気出してください、人それぞれですが私はそう心掛けました、母上様の心が心配です、回復祈ります、

      4+
      • うま さんが1週 4日前に返信

        にっこうさん、ありがとうございます。
        先月から地域のスポーツ施設に通い始め、一昨日そこで骨密度を測定して年齢よりもいい数値が出て、せっかく意欲的になっていたところにこの怪我でした。
        骨密度、褒められたのにねぇ…と母は苦笑していましたが内心は相当虚しさを感じていると思います。
        頑張って食べても体重は減り、本格的に運動を始めた矢先にこれです。何も改善しないことに、たぶんこれまでも相当ストレスがあったと思います。諦めたり投げやりになってしまうと、すごく説得が難しい人です。怪我はいずれ治るでしょうが、まさに母の心が挫けてしまわないかが怖いです。

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        • にっこう さんが1週 4日前に返信

          読みました、人そえぞれに体力、気力の違いはあります、私も術後、2年半、体重は増えませんでした、17キロ減、フハフハとした身体でありましたが生きる気力はあり、それは術後の苦しみ、直り切り所か、逝く確率は説明されていました、身体が苦しく、もう駄目だと絶望を感じたとき、スイッチがあれば自分で楽になれると個室で一人思いました、その時、希望が無くても「山の三月そよかぜ、吹けば」子供の小さい時の楽しい声が聴こえました、幻聴ですが希望があれば良し、無くても今までの楽しい事を想いだし、生きる気力が湧いてきました、ケガは直ります、心も楽しかった時を想いだし、どうか生きること、活きる力、思い出してくださるように、
          母上様の心が復活します事、祈ります、

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