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  • うま が更新を投稿 2019年9月27日 9:57 PM

    こんばんは皆様。
    抗がん剤を再開するか、治療をやめて緩和ケアのみでいくか。
    今日はそのお返事を先生にしに行く日でした。

    先週、先生からは抗がん剤以外には治療法を提示されていませんでした。だから、ほかにはもう何もできませんか。これはどうですか、あれはどうでしょう。この1週間、皆様のご経験などを参考にさせていただきながらいろいろ準備して行きました。

    ところが。私が何かを言う前に、先生の方から様々な治療法を挙げてはこういう理由で無理、できない、意味がない、と。
    私が聞こうとしてた大半の回答を先に言われてしまいました。いろいろ検討してくださっていたんですね、さすがです先生。素人考えは尽く潰されました(泣)
    先生から提案があり、私もお願いしたかったMSI検査をすることになったくらいですかね、進展は。

    とにかくこれからはポジティブに!なるべく笑顔で!そうやって免疫力上げようって母に言いました。免疫力と体力と体重、上げていきたいです…。

    6+
    • にっこう さんが2週 6日前に返信

      遺伝子関連の検査ですか専門的なことは私には分かりませんが、いろんな角度から見れば何か治療の糸口が有るかも知れません、人には自己修復能力があり最大限に生きる、生きたいと努力すれば身体がそれに応えてくれる力が備わっているそうです、
      私はそれを信じて術後二日目から実践して来ました、主治医の説明提案に納得したからです、誰にでも当てはまるとは思いませんが心を健康によき事は受け入れそうでないものは避け自分が出来る範囲で免疫を上げることが大事と思います、免疫力と体力と体重、上げていきたいです、まさにその通りと私は思います、
      頑張ってね、

      4+
      • うま さんが2週 5日前に返信

        にっこうさん、ありがとうございます。
        今までも感じていましたが、特に今回はこれまでの先生とのコミュニケーション不足を残念に思っています。どうしてそれをもっと早く言ってくれなかったのとか、私それ今まで何度も相談したのに何故今更…とか、聞いていて悲しくなる発言がいくつかありました。
        こうなる前に、先生にもっと真剣になって頂けるような働きかけをしていればよかったと悔やんでいます。先生がそうおっしゃるなら…としぶしぶ了承する時代ではないって、わかっていたはずなのに。誰でもない、大切な母に起きている問題だったのに。
        にっこうさんのおっしゃる「いろんな角度から見れば何か治療の糸口が」という点、近々受けるセカンドオピニオンで見つかればいいなと願っています。
        これ以上母を痩せさせたくないです。

        1+
        • にっこう さんが2週 5日前に返信

          親御様に頂いたお身体、受け継ぎ教わったお心、
          自分を責めないでね、うま様の笑顔が母上様の心を
          和ませます、私はうま様の投稿を読み良い娘さんと
          感じます、母娘で日常生活を大切にする事が母上様の喜びと思います、お辛くても笑顔忘れないでね、

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    • ジャッキー さんが2週 6日前に返信

      お母様と私は同世代かなと思ったら自然に手(指
      )が動いてしまいました。ご家族に優しく見守られているということは一番の治療薬だと思います。お辛いこともたくさんあるでしょうが、どうぞお母様をそばで支えてあげて下さい。こんなことしか言えなくて...

      2+
      • うま さんが2週 5日前に返信

        ジャッキーさん、ありがとうございます。
        プロフィール拝見しました。母はジャッキーさんよりは恐らく結構年上ですが、お気遣い嬉しく、ありがたく感じています。母もアブジェムを再開する予定ですので、肝転移に効いてほしいです。
        私、ただ母のそばにいるだけです。ご飯を作ったり、一緒にテレビを観て笑ったり、母の代わりにおつかいしたり、誰でもできるようなことしかできないんです。
        親御さんが患われた方々の投稿をこちらで見掛けると、幸せを祈るとともに、いろいろできない自分が情けなくなります。母はそれで充分と言います。その言葉に許されようとしている自分に腹が立ちます。

        1+
        • ジャッキー さんが2週 5日前に返信

          それぞれの家族にはそれぞれの背景があります。だから家族が患者をどう支えるかも色々です。夕食後、テレビを観ながら娘が私の体をマッサージしてくれます。これは私にとって、ひとつのがん治療と思えるくらい大切な時間です。うまさんの仰る「誰にでもできること」が患者の日常を支え、癒し、救いに繋がっていることを患者の立場からお伝えしたいです。ご自分を責めないで。一緒にテレビを観て笑って下さいね🎵

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