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  • 待夢 が更新を投稿 2019年7月3日 8:29 AM

    7/1は診察日でした
    先日のCTの結果を聞きまして
    アブジェムは耐性がついたようで
    今月で終了となりそうです
    (マーカーはCA19-9が165くらい)
     
    告知から1年2ヶ月
    持病が腸捻転なので
    手術拒否からはじまり
    QOL最重視の「オレ流」を通して
    今まで来ました
     
    まぁ転移がなかっただけでも
    儲けもんと思ってます(^^)
     
    今後もQOL重視は変わらないので
    FOLFIRIは回避し
    エスワン+ジェムザールか
    緩和オンリーかを
    1ヶ月位の間に決めていくつもりです
     
    同時に終末期に備え
    「どうしてほしいか」の
    意思表示もより明確に
    家族などに伝えておく予定です
     
    在宅がいいけど、家族の負担を考えると
    緩和ケアへの「入院」を
     
    痛みがひどくなって苦痛の見極め時には
    「ターミナルセデーション」をと考えています
     
    まぁ自分で選んだ結果なので
    変わらず、QOLを保ちつつ
    自分らしい日々を過ごしていきたいと思います
     
    集いも体力が続く限り参加しようと思ってますので
    これからも面倒見てやってください
    よろしくお願いしますm(_ _)m

    12+
    • アッキー さんが1週 6日前に返信

      ご自分でお決めになった事を貫いていく事大変かと思います。
      どう表現していいかわかりませんが、貫いてください。集い待っています。

      1+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        まぁ、何が起きても動じないのが
        自分の取り柄でもあるので。、
        これからも自分らしく生きたいです

        0
    • うとら さんが1週 6日前に返信

      これからも待夢さんの選んだ道を応援します。 
      痛みは心が折れますので、大津先生からも良い情報聞き出してくださいね。

      1+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        これからも自分らしく
        のらりくらりと生きていきまーす(^^)

        0
    • くーちゃん さんが1週 6日前に返信

      私も同じような状況です。ts-1を足すかどうか。
      マーカー値800を超えて、体調もキツくなりました。
      来週は緩和ケアの病院に行きますが遠いので、近くのセカンドチョイスも考えています。
      一気に悪くなって、早く動くべきだったかな。
      猫たちの世話をなど多くのことがありますが、なんとかなるでしょう。
      ご家族やお友達のためにも長くいい状態をキープされますように。

      1+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        終活したり、お菓子作ったり
        リハビリ代わりに仕事へ行ったり
        家族と出かけたり、
        自分らしくのんびり過ごします(^^)

        0
    • キノシタ さんが1週 6日前に返信

      ご自身で選んだ最適解ですから、応援しています。待夢さんのことだから、準備万端怠りなしだとは思いますが、プラセボという薬もあります。「希望」という特効薬もあります。
      体力のある限り、集いでの役割を振ります。無理をしない程度に勤めてください。

      1+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        これからも集いでもどんどん、
        意見を出していきますので
        うるさく思わずにお付き合いください。

        0
    • ひぃ さんが1週 6日前に返信

      自分の道、決めても分岐点で変更するのも自分の道。
      より良い環境にする為の分岐点だと思って色々考えて下さいまし。言葉が薄っぺらいけれど応援しています。

      2+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        悩んで苦しんでも自分の人生
        明るく脳天気に過ごしても自分の人生
        どうせ同じなら明るく脳天気な自分で
        毎日過ごしたいなと思ってますよ(^^)

        0
    • ともってぃ さんが1週前に返信

      私の友人のご主人は(原発巣は違いますが)ステージ4で発見され、なすすべなく、ひとまずの抗がん剤と放射線治療をしていました。
      治療中、どんなに吐いても「とにかく食べないと!」と、食べられるものを食べまくっていたそうです。
      そして、奇跡的に癌は消えました。
      もう7年経ちますが、癌は今も尚、眠ったままだそうです。
      やはり今も「とにかく食べること!」をモットーにされて過ごされているようですよ⸜( ˙▿˙ )⸝

      また、障害者福祉施設の施設長から、ちょうど昨日聞いた話なのですが、障害者の方は癌になっても治ってしまう人が多いそうです。
      「癌がなんなのか分からないので怖がることがないから、『なんの病気なの?治るの?』と聞かれて『治るんだよ〜!』と答える。そうするとなぜか癌がなくなるのよ!あなたも怖がらないで!」と、おっしゃっていました。
      なかなか心底そう思えたり(私は)しないのでしょうけど、努力?する価値はあるのかなー?と、思った次第です。

      何時に起きて、何を着て、どの道を通って、誰と、どこへ行くのか…
      私たちは日々選択を迫られて生きています。
      その選択の繰り返しで私たちは今ここにいます。

      どんな選択をしても、正解にも、不正解にもなるのではないか?と、私は常々思っています。
      でも、自分の心が丁寧に選択しているのなら、きっと正解なのだと思うのです。

      Anyway
      軌道修正という大きな決断でも、そのままの道を歩むでも…
      待夢さんらしい選択になることを願っています(^^♪

      1+
      • 待夢 さんが1週前に返信

        ありがとうございます
        「病は気から」ですね(^^)

        あまり病気に振り回される日々は
        嫌なので、お気楽に

        これからも「がん患者劣等生」で
        い続けるつもりです。

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