おーぐっちゃん

  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年8月9日 8:16 AM

    皆さま
    コメントを賜り、ありがとうございました。
    ララちゃんさん、私は8月31日の集いに参加するのが難しく、8/23に行こうと思ってたので、集いに参加できること、良かったです。一足お先に、大津先生の気合いを全身で受け止めてきます!(笑)

    3+
  • 以前ご紹介した、JR西日本財団主催の大津秀一先生の講演会、抽選に通りましたー。
    膵癌に焦点を絞ったお話にはならないでしょうが、8/31のカフェの代わりに、行ってきます。

    これも以前にキノシタさんなどからご紹介のあったクラウドファンディング、見事に目標達成のようですね。著作の漫画が届くのが楽しみです。

    昨日NHKで放映された、サンドウィッチマンの病院ラジオ。がん研病院が舞台でしたが、すごく心にしみましたねえ。ホントにしみました…。

    5+
    • にっこう さんが1週 6日前に返信

      講演会で良い話が有れば投稿してください。
      昨日、私も放送を見ました。家族の心情と患者の振る舞いに入院していた頃の私をスライドさせて意味深いものを感じました。
      悲しみ、苦しみ、痛み、不安を乗り越えて患者同士よく励まし合ったり、病気の話、元気になったら何を食べるとか取りとめの無い話を入院中よくしました。その後それぞれ日常生活に帰宅しましたが懐かしいような日々でした。

      2+
    • うとら さんが1週 6日前に返信

      気付くの遅れてとちゅうからとなりましたが【病院ラジオ】私も見ました。
      お話も、かかる音楽もしみました…

      のりぽきーとさんの出版、私も一口参加させてもらったので達成出来て嬉しいです。

      3+
    • ララちゃん さんが1週 6日前に返信

      抽選に通って良かったですね。私はダメでした。なので思い切って8/31のカフェに申し込みしました。
      30日から東京入りし大好きな浅草界隈をうろちょろしてこようと予定しております(笑)

      3+
      • キノシタ さんが1週 4日前に返信

        ララちゃん。8/31日、お待ちしております。
        声をかけてくださいね。でないと、顔がつながらない。

        0
        • ララちゃん さんが1週 4日前に返信

          大津先生のお話は勿論、皆様にお会い出来るのを楽しみにしております。

          0
    • さるぼ さんが1週 6日前に返信

      今日。大津先生に受診しましたが、先生JRの講演会に向けてやる気、緊張感満々でした。でもそれは先生にとり夏休みとも言えて、その代わりクリニックは夏季休業なしだそうです。

      3+
      • にっこう さんが1週 6日前に返信

        患者に寄り添ってくれる善き医師に巡り逢えて良かったですね。ご縁を大切にして病状を改善、回復してください。

        1+
      • キノシタ さんが1週 4日前に返信

        8/31の大津先生の講演、まだまだ席がありますから、拡散してくださいね。

        0
    • 皆さま
      コメントを賜り、ありがとうございました。
      ララちゃんさん、私は8月31日の集いに参加するのが難しく、8/23に行こうと思ってたので、集いに参加できること、良かったです。一足お先に、大津先生の気合いを全身で受け止めてきます!(笑)

      3+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年8月5日 5:59 PM

    刑事物語の主題歌ですよね。とても好きな歌です。
    改めて聴くと、なんか涙がにじんできます。

    2+
    • にっこう さんが2週 2日前に返信

      70年近く生きて嫌なことは争いごとや病気です。広島弁で歌う人情「刑事物語」武田鉄也主演の主題歌で広島人の持つしなやかさと強さ「人事を尽くして天命を待つ」度量の広さでよみがえった町並み「迷わず行きたい道に進みなさい」背中を押してくれる歌で散歩の時よく聴きます。昭和は遠くなりましたが心はいつまでも昭和人間です。

      1+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年8月5日 5:56 PM

    皆様
    コメントを賜り、誠にありがとうございました。
    自分が調子に乗って、ちょっと飲み過ぎだということが、よく分かりました(汗)。
    重々自覚して、ちょっと自重したいと思います。
    ありがとうございました。

    3+
  • 突然ですが、皆さんのお酒との付き合い方を教えてください。
    私自身は、術後約1年半は完全禁酒し、その後は少しずつ再開して、今は職場の飲み会や週末の晩酌で週2〜4日という感じになっており、少し飲み過ぎかと思うところがあります。
    飲酒は、飲み過ぎでなくても、術後の予後や再発転移等に影響を与えたりするのでしょうか…。
    何とぞ、よろしくお願いいたします。

    3+
    • 待夢 さんが2週 3日前に返信

      私は2週間に1-2回位、ビールを飲んでいます
      押川先生の動画では、
      抗がん剤の中にもパクリタキセルのように
      アルコールが含まれているものもあるので
       
      飲み過ぎなければ、アルコールそのもので
      進行するわけではないと、おっしゃっていました
       
      でも控えるのに越したことはないのでしょうが
      「生きがい」の一つでもあるので
      それを我慢してまで、長生きしったくないと思う
      自分がいます。
       
      自分の人生自分で決めるのですから
      我慢しなくてもいいかなと個人的には思います(^^)
       
      参考にならない意見ですみません

      5+
    • キノシタ さんが2週 3日前に返信

      私の場合、術後はビールもまずくて飲む気にならなかったですが、1ヶ月後には飲んでましたね。
      米国対がん協会の『「がん」になってからの食事と運動』でも、アルコールは男性は1日2ドリンク、女性は1ドリンクまでにする(1ドリンクはアルコール10~15gに相当)
      とされています。
      純アルコール量の算出式
      摂取量(ml) × 度数または % / 100 × 0.8(比重) = 純アルコール量(g)
      ですから、ビール500ml(5%)では、
      500×0.05×0.8=20g
      となり、10gで1ドリンクを採用すれば2ドリンクになります。
      男性なら500mを1本、女性なら350mlとなります。
      この程度で抑えておきましょうということでしょう。
      私は焼酎派ですから、ロック1杯で我慢していますが、休肝日は設け…[ 続きを読む ]

      4+
    • ぴのこ さんが2週 3日前に返信

      術後1年くらいは、飲んでいません。
      今では、ほぼ毎日。
      缶チューハイなら半缶。
      冬は、熱燗最高!1合まで。
      たまに休刊日程度です。
      飲める方でしたが、さすがに少しだけ。
      美味しいものには、お酒ですね。

      3+
    • 皆様
      コメントを賜り、誠にありがとうございました。
      自分が調子に乗って、ちょっと飲み過ぎだということが、よく分かりました(汗)。
      重々自覚して、ちょっと自重したいと思います。
      ありがとうございました。

      3+
  • 今から15年ほど前、仕事の出張でアラスカに長期滞在した時、世話になったカヤック使いの青年がいました。氷河に連れて行ってくれ、その氷を持って帰って酌み交わしたオンザロックは、氷に閉じ込められた太古の空気がパチパチと弾ける音がして、最高の一杯でした。
    先日、何気なくテレビを見ていると、3万年前の日本人渡来の再現を目指して台湾から与那国島まで手漕ぎの丸木舟で航海するというプロジェクトのニュースで、漕ぎ手のリーダーとして、その青年が映っていました。かなりおっさんになっていましたが、良い顔してましたねえ。
    今も変わらず自分の信じる道を歩み続ける彼の姿に、生きる力を与えられたような気がしました。

    10+
    • にっこう さんが4週前に返信

      信念を持って目的に精一杯生きる事、素晴らしいですね。信じる道を歩んで病気を克服してください。頑張りましょう。

      2+
    • ひぃ さんが3週 6日前に返信

      何気なくみたテレビの出会い。
      そんな素敵な偶然が偶然じゃない気がします。

      2+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月23日 9:45 PM

    ぴのこさん
    コメント、ありがとうございました。どうかお大事になさってください。

    1+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月22日 11:54 PM

    退出した後でした。YouTubeで拝見しましたが、あの押川先生のお答えで、質問者の方の心に平穏が戻ったのか…、私も気になる余韻が残ってしまいました。

    3+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月22日 12:13 PM

    ララちゃんさん、ありがとうございます。
    確かに寒かったですねえ。私もクーラー直下でフルフルしてました(笑)。
    私の質問の趣旨は、標準治療を進める医者と、代替医療にも光明を見出したいという思いを持つ患者さんとの間のギャップについてのものだったのですが、私の言葉足らずのため、医療者同士の話と捉えられてしまい、特に五月女先生には身もふたもない答えをされてしまいました(汗)。反省です。
    今度からは、もう少し身のある質問をしようと思います。
    コメント、ありがとうございました。

    2+
    • ララちゃん さんが1か月前に返信

      長時間で寒さ(笑)も有りましたが癌に対する勉強会みたいなのは初めての経験で良かったです。
      退出された後かもしれませんが最後に質問されていた若い女性の内容が重く今だに脳裏に焼き付いております。

      2+
    • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

      退出した後でした。YouTubeで拝見しましたが、あの押川先生のお答えで、質問者の方の心に平穏が戻ったのか…、私も気になる余韻が残ってしまいました。

      3+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月21日 7:14 PM

    素晴らしい!
    僕も神戸フィルムオフィスのエキストラ登録をしているのですが、平日招集が多いもんですから、まだ参加実績はありません(汗)。

    2+
    • 修子 さんが4週前に返信

      昨夜のTWOWEEKS に検問の場面で映っていました。
      明日も撮影です、農家の爺さん訳 私にピッタリ。

      0
  • 新大阪の押川先生講演会に行ってきました。
    恒例の公開セカンドオピニオンでは、私の質問も取り上げられました(15番目くらいの49歳男性膵癌患者の質問です)。質問の毛色が少し変わっていたので、皆さんから笑いが起きていましたが(汗)。
    押川先生のお答えは、今回は結構、腑に落ちました。
    ぴのこさん、ご挨拶もせず少し早めに退出しました。失礼いたしました。

    4+
    • ララちゃん さんが1か月前に返信

      私もぴのこさんと一緒に行きました。開始3時間後の質問コーナーはクーラーが効きすぎて寒く、度々室外に出ましたが「おーぐっちゃん」さんの質問は聞きましたよ。

      1+
      • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

        ララちゃんさん、ありがとうございます。
        確かに寒かったですねえ。私もクーラー直下でフルフルしてました(笑)。
        私の質問の趣旨は、標準治療を進める医者と、代替医療にも光明を見出したいという思いを持つ患者さんとの間のギャップについてのものだったのですが、私の言葉足らずのため、医療者同士の話と捉えられてしまい、特に五月女先生には身もふたもない答えをされてしまいました(汗)。反省です。
        今度からは、もう少し身のある質問をしようと思います。
        コメント、ありがとうございました。

        2+
        • ララちゃん さんが1か月前に返信

          長時間で寒さ(笑)も有りましたが癌に対する勉強会みたいなのは初めての経験で良かったです。
          退出された後かもしれませんが最後に質問されていた若い女性の内容が重く今だに脳裏に焼き付いております。

          2+
        • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

          退出した後でした。YouTubeで拝見しましたが、あの押川先生のお答えで、質問者の方の心に平穏が戻ったのか…、私も気になる余韻が残ってしまいました。

          3+
    • キノシタ さんが1か月前に返信

      おーぐっちゃんの質問、見ましたよ。五月女先生の声が小さいですね。よく聞こえません。というか、押川先生が声が大きすぎるのでしょう。マイクはそれに合わせてある。
      膵臓がんの集いでも丸山ワクチンを紹介しましたが、押川先生と同じ考えです。たとえ「偽りの希望」でも必要なときがあると思います。
      基本は標準治療をしっかりとやることですね。

      3+
      • FIT393 さんが1か月前に返信

        ここ、どうでも良いことなんですがレス。

        > というか、押川先生が声が大きすぎるのでしょう。マイクはそれに合わせてある。

        これ、おそらく違います。
        当日、配信に使われたマイクは、配信用PCの内蔵マイクだと思います。
        PCの内蔵マイクは、メッセージソフトなどの交信用に最適化されているので、正面の近いところの声を良く拾うようになっています。
        会場全体的には、ハンドマイク集音のスピーカー出力を平均的に聞いていますが、PCの内蔵マイク的には、正面の押川先生の声の方がスピーカーから出てくる音よりも拾いやすい条件になっているんです。
        レベルの問題では無いんですね。

        0
        • キノシタ さんが1か月前に返信

          なるほど、そういうことですか。会場からはクレームがないはずですね。

          0
    • ぴのこ さんが4週 1日前に返信

      おーぐっちゃん質問のときわかりました^^
      長時間だったけど知らないこともいっぱいでした。
      久しぶりに患者を社会的に診ておられる五月女先生は、興味ありでした。
      寒すぎて昨日からダウンしてしまいました。
      咳と微熱で近所で診察行ってきました。
      またの機会を。

      0
      • ぴのこさん
        コメント、ありがとうございました。どうかお大事になさってください。

        1+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月21日 4:47 PM

    ホントに私もそう思います。

    5+
  • 明日は新大阪で開催の押川先生の講演会に行ってきます。
    ところで、押川先生の最近のYouTube動画のタイトル「がんの不幸自慢をしてませんか?」…、めっちゃ刺激的ですねえ(汗)。実際に動画の中身を見ると、至極真っ当なお話だと思ったのですが、もう少しタイトルがどうかならないものかと…。この辺りが患者とのギャップなんですかねえ…。

    9+
    • ぴのこ さんが1か月前に返信

      行きます!
      疲れてきたら途中抜けたりで調節します。

      1+
    • MYU さんが1か月前に返信

      【がんの不幸自慢】という言葉を医師がどういう感覚で書いたのか、押川先生の意図を私も知りたいです。

      2+
    • キノシタ さんが1か月前に返信

      事実を伝えることと、自慢との間には微妙な差があるのでしょうね。受け止める側の問題もあるでしょう。文章だけのブログなどでは、そう受け止められる危険性もあります。
      かといって、どのように気をつければ良いかといわれても、名案が浮かばない。

      1+
      • MYU さんが1か月前に返信

        たとえ、がんになってしまったことを不幸だと感じているとしても、決して【自慢】だと思っている患者などいないと思いますよ。

        4+
        • おーぐっちゃん さんが1か月前に返信

          ホントに私もそう思います。

          5+
        • キノシタ さんが1か月前に返信

          経験を話すだけで、それを「自慢」ととる人がいるという説明です。私が完治した経験を話せば、「自慢話」だという患者もいるのです。そのような人をいちいち気にしていられないので、私は無視していますが。
          そうした経験から、慎重に話すようになっています。

          2+
      • MYU さんが1か月前に返信

        キノシタさんのおっしゃる「経験を話すことを【自慢】ととる人がいる」という事と、今回の押川医師がYouTubeで書かれて問題にしている【がんの不幸自慢】とは意味が違いますね。

        ここでの話題は、がん患者がどれほど大変な目にあったかなどの経験を語ることを【不幸自慢】と捉えている。それが癌やその患者について何も知らない一般人ならまだしも、医療者の立場でそう捉えているとしたら、患者の心を全く理解していないと感じるという趣旨での「患者とのギャップ」を書かれたものだと理解しています。

        1+
    • さるぼ さんが1か月前に返信

      患者が感傷的な内容を書くと読み手には刺激的に感じるのでしょうか。不幸自慢もまたその人の心身の痛みから来る叫びだと私は思います。
      不幸自慢になるなと言うのは誰でも言えますが、ではどのように不幸自慢を避けられるかや不幸自慢からどのような影響が出るかなど、最後まで本人をケアする覚悟と手立ては示して頂けたら と思います。押川先生は根は優しい方のようですからやはり真意を聞きたいですね。

      1+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年7月5日 10:48 PM

    自己レスです。
    私は、キノシタさんのブログを拝読して、術後抗がん剤が終わってから、5000IUのビタミンDサプリを飲み続けて、3年になります。
    なお、当該サプリはネイチャーメイドですが、Amazonで海外からの送付品です。

    1+
  • 先日、御紹介したビタミンDに関する新聞記事です。参考アップしてみます。横向きで読みにくくて、すみません。
    キノシタさん、コメントを賜り、ありがとうございました。

    0
    • 自己レスです。
      私は、キノシタさんのブログを拝読して、術後抗がん剤が終わってから、5000IUのビタミンDサプリを飲み続けて、3年になります。
      なお、当該サプリはネイチャーメイドですが、Amazonで海外からの送付品です。

      1+
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      受賞対象となった論文はこちらですね。
      要約をあげておきます。
      「非小細胞肺癌患者のビタミンD補給と生存:無作為化二重盲検プラセボ対照試験」
      秋葉直志氏は、共著者とともに、非小細胞肺癌患者に対するビタミンDの再発予防の有効性を明らかにするために前向き無作為化二重盲検臨床試験を実施しました。その結果、ビタミンDが血清25(OH)D濃度低値であった早期肺腺癌患者の術後無再発生存率を改善することを示しました。従来の後方視的観察研究では、循環血液中の25(OH) D濃度が低いと発がん及び再発のリスクが高かったということが弱いエビデンスレベルで示されてきましたが、この研究結果はビタミンDのサプリメントが5年無再発生存率を高めるという無作為化比較試験によるエビデンスを示したものであり、これはがんの第1次、…[ 続きを読む ]

      2+
  • 今日の神戸新聞朝刊に、ビタミンDのがん再発予防効果を臨床研究で示した慈恵医科大柏病院秋葉直志院長に、がん撲滅につながる優れた研究を顕彰する「後藤喜代子・ポールブルダリ科学賞」が授与されたとの記事が掲載されました。
    非小細胞肺がん術後の155人をビタミンDサプリメント服用群とプラセボ服用群に分け、最長8年間の経過追跡をした結果、5年生存率に大きな有意差が認められたとの内容です。
    私のミスリードでないことを祈りますが、また後で、記事の写真を上げることも試してみたいと思います。

    4+
    • キノシタ さんが1か月 2週前に返信

      そうなんですか。ネットで検索してもまだ引っかかりませんね。
      ビタミンDは、私もかねてから推奨しているのですが、ますますエビデンスが増えてきますね。毎日1000IUをサプリメントで摂っています
      がん再発予防効果を臨床研究で示したとは凄いです。
      ただ、否定的な研究も同様に多いです。でもがん患者としては、ダメモトで摂っておくべきでしょう。安いし。
      もちろん、食事と日光浴で充分に摂るのが理想です。

      2+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年6月24日 8:05 PM

    キノシタ様
    誠に痛み入ります。少しドキドキしながら投稿しましたので安堵しました。
    私は8月31日は旅行の予定を入れてしまったので、23日の講演会を聞いてみようと思い、申し込んだところです。

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  • 今回の集いも盛会だったようで何よりです。
    次回は大津先生の御講演なのですね。参考になるか分かりませんが、大阪では、JR西日本あんしん財団が定期的に主催している「いのちのセミナー」で、8月23日に大津先生の講演会があります。申込締切は7月23日で、480名のキャパですが応募多数の場合は抽選だそうです。
    以下が案内チラシです。

    私もこれまで、このセミナーで、がん闘病中の大林宣彦監督や、がん研病院の垣内忠夫先生の講演会を拝聴したことがあります。
    もし東京まで出られることが難しい方などがおられたら…と思い、余計なことかもしれないと思いつつも、ご紹介させていただきました。

    8+
    • キノシタ さんが1か月 4週前に返信

      ありがとうございます。余計なことではありませんから、どんどん情報を発信してくださいね。
      PanCafeは全国版ですので。

      2+
      • キノシタ様
        誠に痛み入ります。少しドキドキしながら投稿しましたので安堵しました。
        私は8月31日は旅行の予定を入れてしまったので、23日の講演会を聞いてみようと思い、申し込んだところです。

        3+
    • うとら さんが1か月 4週前に返信

      紹介ありがとうございます。
      体調・お仕事等、集いに参加できない方にもたくさんの情報が届くよう、どんどん発信してください。

      3+
    • ララちゃん さんが1か月 3週前に返信

      情報ありがとうございます。私、申込みます。

      3+
  • 押川先生がYouTubeで配信されている,膵がんに関するある動画での(激しい)コメントの応酬を拝読しています。(押川先生のアメブロでも紹介されています。)
    代替療法を全否定はしないが標準治療をまずは大事にしてほしいという先生のお気持ちと,膵がんは標準治療では希望が持てないから代替療法にすがってしまうことが何故分からないのかというコメント者のお気持ちと…。(私のミスリードでしたら,申し訳ありません。)
    どちらのお気持ちも,理解できると思うところがあると感じます。それだけに,なぜいつも,標準治療と代替療法との間で,反発や対立が起きてしまうのだろうか…,何とか双方が手を携えて,膵がん患者に少しでも希望をもたらすような道を見出せないものか…,と思ってしまいました。傍観者の身勝手な願望かも知れませんが…[ 続きを読む ]

    4+
    • にっこう さんが2か月 1週前に返信

      私も先ほど、ユーチューブを拝見しました。先生には先生の考えで発言したのしょう。先生が全知全能の神なら120%信じます。私の主治医も術後同じ様な話をしましたが現実と事実は違うから希望を持って頑張りなよ。しっかり運動、しっかり食べてA1Cを調整して生きていきなよ。先日も「このまま粘りなよ、希望が見えて来た」と、例えこれから先どうであれ今日まで来れたことは本望です。色んな考えが有り意見の違いも有るでしょうが垣根を超えて前回も云いましたが手を取り合い膵臓癌を克服する事を願ってやまないです。心の深さを知らずの、私の発言ならお許を。この病気で逝った人のことを想うと切ないです。

      2+
    • FIT393 さんが2か月 1週前に返信

      押川先生の理屈は、僕は共感出来る部分が多々有ります。ただし、一方で患者や家族の魂の叫びは理屈では解決しません。
      反論されている方の根拠は、この魂の叫びでしょう。
      代替医療も様々あって、それこそ第三相試験が出来なかったものから神社でのお参りに近いレベルまで。
      この優先順位を理屈で語るのは簡単だけど、そこにもうひとつ、患者や家族の気持ちに寄り添う言葉があると嬉しいかな、とは思います。

      3+
    • キノシタ さんが2か月前に返信

      押川先生の言われることはよく理解できます。医療者としてはまっとうな考え方だとは思います。しかし、がん患者としては、やはりどこか視点が違うんですよね。

      がん患者の生死観を著した古典的な名著、岸本英夫氏の『死を見つめる心』には次のようなことが書かれています。

      生死観を語る場合、もっと切実な緊迫したもう一つの立場がある。それは、自分自身の心が、「生命飢餓状態」に置かれている場合の生死観である。腹の底から突き上げてくるような生命に対する執着や、心臓をまで凍らせてしまうかと思われる死の脅威に脅かされて、いてもたってもいられない状態におかれた場合の生死観である。ギリギリの死の巌頭に立って、必死でつかもうとする自分の生死観である。

      岸本氏の言う「生命飢餓状態」は、がんを告知され、末期がんになった者で…[ 続きを読む ]

      0
    • ひぃ さんが2か月前に返信

      すごく嫌な意見です。
      遺族になると
      スイカより鳥のササミを食べて!ソーメンなんかカロリー低いからもっと食べて!
      そんな気持ちと焦りだったけど
      母は再発前はひどい味覚障害で
      ソーメン、スイカ、フルーツがメインでした。こんなんじゃ悪液質になっちゃうよとアルブミンばかり見ていました。
      スイカでも夏蜜柑でも美味しいって食べてる顔みて笑ってたら。手の平大のササミ食べてよ!と怒った事を反省してます。食べられないから食べなかった。ワガママじゃなかった。母は術後の味覚障害ですでに体力の限界だった。
      全ては本人の意思。
      体力のある方はお金の価値観は違うのでガン難民にならない事だけ考え好きな様にしたらよし。

      がんは全て同じで無い。
      本人がやりたい!と希望を持つならやれば良い。
      細い血管に何度も何度も針探られる…[ 続きを読む ]

      1+
  • おーぐっちゃん が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2019年6月4日 12:47 PM

    こちらこそ、よろしくお願いいたします🎵

    1+
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