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  • おーぐっちゃん が更新を投稿 2019年7月20日 10:26 PM

    明日は新大阪で開催の押川先生の講演会に行ってきます。
    ところで、押川先生の最近のYouTube動画のタイトル「がんの不幸自慢をしてませんか?」…、めっちゃ刺激的ですねえ(汗)。実際に動画の中身を見ると、至極真っ当なお話だと思ったのですが、もう少しタイトルがどうかならないものかと…。この辺りが患者とのギャップなんですかねえ…。

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    • ぴのこ さんが1か月前に返信

      行きます!
      疲れてきたら途中抜けたりで調節します。

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    • MYU さんが4週 1日前に返信

      【がんの不幸自慢】という言葉を医師がどういう感覚で書いたのか、押川先生の意図を私も知りたいです。

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    • キノシタ さんが4週 1日前に返信

      事実を伝えることと、自慢との間には微妙な差があるのでしょうね。受け止める側の問題もあるでしょう。文章だけのブログなどでは、そう受け止められる危険性もあります。
      かといって、どのように気をつければ良いかといわれても、名案が浮かばない。

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      • MYU さんが4週 1日前に返信

        たとえ、がんになってしまったことを不幸だと感じているとしても、決して【自慢】だと思っている患者などいないと思いますよ。

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        • ホントに私もそう思います。

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        • キノシタ さんが4週 1日前に返信

          経験を話すだけで、それを「自慢」ととる人がいるという説明です。私が完治した経験を話せば、「自慢話」だという患者もいるのです。そのような人をいちいち気にしていられないので、私は無視していますが。
          そうした経験から、慎重に話すようになっています。

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      • MYU さんが4週 1日前に返信

        キノシタさんのおっしゃる「経験を話すことを【自慢】ととる人がいる」という事と、今回の押川医師がYouTubeで書かれて問題にしている【がんの不幸自慢】とは意味が違いますね。

        ここでの話題は、がん患者がどれほど大変な目にあったかなどの経験を語ることを【不幸自慢】と捉えている。それが癌やその患者について何も知らない一般人ならまだしも、医療者の立場でそう捉えているとしたら、患者の心を全く理解していないと感じるという趣旨での「患者とのギャップ」を書かれたものだと理解しています。

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    • さるぼ さんが4週前に返信

      患者が感傷的な内容を書くと読み手には刺激的に感じるのでしょうか。不幸自慢もまたその人の心身の痛みから来る叫びだと私は思います。
      不幸自慢になるなと言うのは誰でも言えますが、ではどのように不幸自慢を避けられるかや不幸自慢からどのような影響が出るかなど、最後まで本人をケアする覚悟と手立ては示して頂けたら と思います。押川先生は根は優しい方のようですからやはり真意を聞きたいですね。

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