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  • よしひこ が更新を投稿 2週 3日前

    経過報告。
    アブGEMへ移行しました。1クール1週目は入院して経過観察。口内炎無し。食欲有り。便通有り。月曜に治療しましたが木曜日に高熱と血圧が下がり動けない状態に。翌金曜にはある程度復活。痺れはあるが前ほどではない。土日と問題無し。薬の量を減らして2週目。当日中に退院。やはり木曜に体調が崩れるが微熱、血圧も安定でした。これでやっていけるかなと思ったのですが、本日土曜に仕事から帰ってくると、痺れがひどく動けない状態でした。疲れがどっと出ましたが疲れるわけにはいかない。3投1休か2投1休しか選べないようで、更に減薬と2投1休しかないのかなと考えています。元々腰のヘルニアなのか脊柱管狭搾症なのか腰に病気を抱えており腰から下が痺れにより痛みがひどいです。癌性の痛みではないと思うので現時点で医療用麻薬をどんどん増やすのには抵抗が強いです。牛車~の漢方は利用していますが、更に附子というのを提案してみようかなと思っています。漢方内科も一緒にあるので、入院中に鍼治療を聞いてもらう様にしていたのですが、無視されまして。整形外科を呼ぶと言ってたらしいのですが結局放置されて退院です。リリカは過去に服用し効き目なく目眩がしたらしく検討していません。ブロック注射も過去にやった事あるが。。です。手足については冷却はかなり冷やさないといけない様で圧迫する方法をとります。タバコをかなり吸っており、何度か減らす様にいっていたのですが、生き甲斐の様で止めさせる事はできません。タバコを吸われる度に心が折れます。

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    • 待夢 さんが2週 3日前に返信

      自分は低用量抗がん剤治療になりますが
      1投1休でアブジェムを行っています
       
      抗がん剤治療は副作用対策が
      一番大切だと思いますので
       
      主治医に相談して患者のQOLを
      保てる量と周期に変更していただくのも
      一案かと思います。
       
      自分はたばこは吸いませんが、
      お酒は週に2回くらい飲んでいます
       
      楽しみがなくなると治療の意欲も
      なくなるので・・・

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      • よしひこ さんが2週 2日前に返信

        待夢さん有り難うございます。フォルフィリの時は後半オキサリプラチン抜きを、アブGEMも1投1休やパクリタキセル抜きの変則投与を提案しましたがウチではやってないと言われました。薬入れた方が効きもいいだろうと思ってはいます。本人はなんとか生きたいと思っているのが明白なので、なるべく希望を持ちたいと治療を続けています。勿論QOLも同時に考えています。肺に転移がありますが本人は知りません。フォルフィリの最後肺だけが増大し肺原発の可能性もあると言われました。同時治療は出来ないので肺は放置で膵臓の治療をしています。先生の考えでは最終肺よりも膵臓の方が早い、タバコは今更関係ない、好きなようにという事だと思います。もし膵臓の腫瘍がかなり縮小して原発だった場合、肺の治療をオプジーボで行うとして、肺は喫煙者がどれだけの治療が出来るのか、薬の選択の制限、進行によりより苦しい思いをするのではないかと不安です。今更なのかもしれません。一日30本。締め切りの部屋で吸っています。私も喫煙者ですが息が詰まります。換気は嫌がりますので、空気清浄機を買ってはいます。せめて減煙、加熱式への移行をと思うのですが、精神的に落ち込むぐらいならそのままが良いのか悩んでいます。

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